逆説の日本史〈2〉古代怨霊編(小学館文庫) [文庫]
    • 逆説の日本史〈2〉古代怨霊編(小学館文庫) [文庫]

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逆説の日本史〈2〉古代怨霊編(小学館文庫) [文庫]

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出版社:小学館
販売開始日: 1998/02/06
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逆説の日本史〈2〉古代怨霊編(小学館文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ聖徳太子に「徳」という称号が贈られたのか?『日本書紀』は天武天皇の正体を隠すために編集された。奈良の大仏は怨霊鎮魂のためのハイテク装置だった…など日本人の「徳」の思想と怨霊信仰のメカニズムを解明する衝撃の推理。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 聖徳太子編―「徳」の諡号と怨霊信仰のメカニズム
    第2章 天智天皇編―暗殺説を裏付ける朝鮮半島への軍事介入
    第3章 天武天皇と持統女帝編―天皇家の血統と『日本書紀』の“作為”
    第4章 平城京と奈良の大仏編―聖武天皇の後継者問題と大仏建立
  • 内容紹介

    なぜ聖徳太子に「徳」という称号が贈られたのか?そこには日本人特有の怨霊信仰との関わりが秘められていた。そのメカニズムを初めて白日のもとにさらしたベストセラーの文庫版刊行。 なぜ聖徳太子には「徳」という称号が贈られたのか? 『日本書紀』は天武天皇の正体を隠すために編纂された! 奈良の大仏は怨霊鎮魂のためのハイテク装置だった?!… など、日本人の「徳」の思想と怨霊信仰のメカニズムを解明する衝撃の推理。「井沢元彦は歴史という大海をたった一人で渡る冒険者なのだ。日本の歴史は井沢元彦を得たことでいっそう面白くなった」(高橋克彦氏解説より)。意想外の視点が日本史の死角に光をあてて大好評! 解説・高橋克彦。

    図書館選書
    日本人の「徳」と怨霊信仰のメカニズムを解明

逆説の日本史〈2〉古代怨霊編(小学館文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:井沢 元彦(著)
発行年月日:1998/03/01
ISBN-10:4094020020
ISBN-13:9784094020021
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:525ページ
縦:15cm
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