組込み現場の「C」プログラミング―標準コーディングガイドライン [単行本]

販売を終了しました

    • 組込み現場の「C」プログラミング―標準コーディングガイドライン [単行本]

100000009000485913

組込み現場の「C」プログラミング―標準コーディングガイドライン [単行本]

販売終了時の価格: ¥2,462(税込)
出版社:技術評論社
販売開始日: 2007/11/30(販売終了商品)
お取り扱い: のお取り扱い商品です。

販売を終了しました

組込み現場の「C」プログラミング―標準コーディングガイドライン の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 バグを作り込まないためのガイドライン(1つの変数には1つの役割だけを与える―変数を変身させると、正体を見失う
    変数は最小のスコープになるようにする―目の届く範囲が手の届く範囲
    変数の初期化は、わかりやすいところで行う―変数やレジスタの初期値は不定
    文字列は、可能なら文字配列として扱う―char型ポインタはバグの温床
    初期化に使う文字リテラルの長さはコンパイラで数える―数え間違えるのは人間。コンパイラは正確に数える ほか)
    第2部 正しく人が理解するためのガイドライン(名前を大切にする―名は体を表すべし
    違いがはっきりわかる名前にする―識別できるがゆえに「識別子」
    名前の付け方に一貫性を持たせる―同じものを違う名前で呼ばない
    変数には、実装方法ではなく対象の名前を付ける―知らしめるべきは、「それがなにか」
    数字にも意味のある名前を付ける―マジックナンバーは情報を隠蔽する ほか)

組込み現場の「C」プログラミング―標準コーディングガイドライン の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:福岡知的クラスタ(第1期)組込みソフト開発プロジェクト(編)
発行年月日:2007/12/25
ISBN-10:4774132543
ISBN-13:9784774132549
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
ページ数:214ページ
縦:21cm
その他:付属資料:CD-ROM1
他の技術評論社の書籍を探す

技術評論社 組込み現場の「C」プログラミング―標準コーディングガイドライン [単行本] に関するレビューとQ&A

商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!