「通信と放送の融合」のこれから―コンテンツ本位の時代を迎えて法制度が変わる [単行本]

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「通信と放送の融合」のこれから―コンテンツ本位の時代を迎えて法制度が変わる [単行本]

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出版社:翔泳社
販売開始日: 2008/01/26
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「通信と放送の融合」のこれから―コンテンツ本位の時代を迎えて法制度が変わる の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    コンテンツ産業で日本は世界のトップに立つ。そのための施策・実験・教育・環境整備のすべて。新法「情報通信法」の詳細もあまねく解説。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 デジタルの千年(新しい千年紀を迎えて
    インターネットはバザールへと進化 ほか)
    第2章 デジタルコンテンツ政策(コンテンツ産業と政策
    コンテンツのデジタル化による市場への影響 ほか)
    第3章 通信・放送法制改革(新しい「融合」のかたち
    視点をコンテンツに移せ ほか)
    第4章 デジタル知財プロジェクト(フォーラムとリアルプロジェクト
    DIPP政策フォーラム ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中村 伊知哉(ナカムラ イチヤ)
    慶應義塾大学教授。国際IT財団専務理事。1961年生まれ、京都市出身。京都大学経済学部卒。大阪大学博士課程単位取得退学。ロックバンド「少年ナイフ」のディレクターを辞し、1984年、郵政省入省。電気通信局で通信自由化に従事した後、放送行政局でCATVや衛星ビジネスを担当。登別郵便局長を経て、通信政策局でマルチメディア政策、インターネット政策を推進。1993年からパリに駐在し、1995年に帰国後は官房総務課で規制緩和、省庁再編に従事。1998年9月~2002年8月、MITメディアラボ客員教授。2002年9月~2006年8月、スタンフォード日本センター研究所長。2006年9月から慶應義塾大学DMC機構教授。2004年4月から国際IT財団専務理事を兼務。内閣官房知的財産戦略本部コンテンツ・日本ブランド専門調査会委員、文化審議会著作権分科会専門委員、情報通信審議会専門委員、総務省参与。NPO「CANVAS」副理事長、(株)CSKホールディングス顧問、ビジネスモデル学会理事、芸術科学会評議員、コンテンツ政策研究会幹事、ポップカルチャー政策プロジェクト世話人、メディア融合研究会世話役

「通信と放送の融合」のこれから―コンテンツ本位の時代を迎えて法制度が変わる の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:中村 伊知哉(著)
発行年月日:2008/01/23
ISBN-10:4798115800
ISBN-13:9784798115801
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
ページ数:262ページ
縦:20cm
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