Making Things Talk―Arduinoで作る「会話」するモノたち [単行本]

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Making Things Talk―Arduinoで作る「会話」するモノたち [単行本]

トム アイゴ(著)小林 茂(監訳)水原 文(訳)
価格:¥4,180(税込)
ポイント:126ポイント(3%還元)(¥126相当)
日本全国配達料金無料
出版社:オライリージャパン
販売開始日:2008/11/30
ご確認事項:返品不可、プレゼント包装不可

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  • - 660882位

Making Things Talk―Arduinoで作る「会話」するモノたち の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    マイクロコントローラ、パソコン、ウェブサーバなどを使って、ネットワークにつながるオブジェクトを作るための本。プログラミングやマイクロコントローラについて基礎的な知識を持っている読者を対象に、現実世界の活動をコンピュータが感知、解釈し、反応するような作品を作るための実践的な情報を提供します。オープンソースハードウェア、Arduinoを取り上げているのも大きな特徴です。ネットワーク接続の手法として、シリアル通信、インターネット接続(PCを介した方法、ダイレクトな接続)、無線ネットワーク(ZigBeeなど)を紹介し、さらにGPSやRFIDなど、作品の可能性を大きく広げる技術も扱います。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 ツールについて
    2章 単純なネットワーク
    3章 より複雑なネットワーク
    4章 ママ見て、コンピュータがないよ!
    5章 (ほぼ)リアルタイムの通信
    6章 ワイヤレス通信
    7章 セッションレスのネットワーク
    8章 (ほぼ)あらゆるものの場所を特定する
    9章 識別
    付録
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    アイゴ,トム(アイゴ,トム/Igoe,Tom)
    New York University Tisch School of the ArtsのInteractive Telecommunications Programでフィジカルコンピューティングとネットワークを教えている。講義・研究内容はデジタルテクノロジーがより広範囲の人間の身体表現を感じとり、反応することを可能にする方法。「Make」誌のテクニカルアドバイザリーボード、オープンソースのマイクロコントローラ「Arduino」の開発チームのメンバーでもある

    小林 茂(コバヤシ シゲル)
    ツールキットデザイナー(造語)。IAMAS(岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー)准教授。1970年名古屋市生まれ。1993年より電子楽器メーカーに技術者およびシンセサイザーのサウンドデザイナーとして勤務した後、2004年よりIAMASでフィジカルコンピューティングなどのレクチャーを担当。IPA(情報処理推進機構)認定スーパークリエータ

    水原 文(ミズハラ ブン)
    技術者として情報通信機器メーカーや通信キャリアなどに勤務した後、フリーの翻訳者となる

Making Things Talk―Arduinoで作る「会話」するモノたち の商品スペック

商品仕様
出版社名:オライリー・ジャパン
著者名:トム アイゴ(著)/小林 茂(監訳)/水原 文(訳)
発行年月日:2008/11/15
ISBN-10:4873113849
ISBN-13:9784873113845
判型:B5
発売社名:オーム社
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
ページ数:436ページ
縦:24cm
横:19cm
その他: 原書名: Making Things Talk〈Igoe,Tom〉

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