ソフトウェア開発はなぜ難しいのか―「人月の神話」を超えて(技評SE選書) [単行本]

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ソフトウェア開発はなぜ難しいのか―「人月の神話」を超えて(技評SE選書) [単行本]
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ソフトウェア開発はなぜ難しいのか―「人月の神話」を超えて(技評SE選書) [単行本]

本書では名著「人月の神話」を振り返りながらソフトウェア開発の本質的困難を再検討し、今後のソフトウェア開発が目指すべき方向を提案します。
価格:¥1,518(税込)
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出版社:技術評論社
販売開始日: 2009/10/21
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ソフトウェア開発はなぜ難しいのか―「人月の神話」を超えて(技評SE選書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ソフトウェア開発の名著『人月の神話』に書かれている、「神話」の本質、ソフトウェアの本性、そして難しさを、丁寧に解説。ソフトウェアづくりに関する前提知識から、普遍的な難しさである「本質的困難」まで一つ一つ丁寧に紐解き、今まで開発された技術やマネジメント手法が、ソフトウェアの本性にどれくらい迫ったかを吟味、評価する。最後に今後のソフトウェア産業の展望や、期待される明るい未来についての見解をまとめた。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 普遍的な問題(プロフェッショナルとしてのソフトウェア開発
    ソフトウェアエンジニアリングとは ほか)
    第2章 本質的困難(本質と偶有
    本質的困難の普遍性 ほか)
    第3章 人月との戦い(ソフトウェアエンジニアリングは何を解決してきたのか
    時代背景と本質的困難の関係 ほか)
    第4章 これからのソフトウェアづくり(抽象化・自動化・モジュール化
    抽象化 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大槻 繁(オオツキ シゲル)
    日立製作所にてソフトウェアエンジニアリングの研究・開発に従事。2004年よりコンサルタント会社一副社長。ITシステム関連の調達・開発プロジェクトの見積り評価、診断・改善のコンサルティングを行う傍ら、コストモデルや経済モデルの研究・開発を進めている。IPA/SEC定量的マネジメント領域委員、同価値指向マネジメントWGリーダ、JEITAソフトウェアエンジニアリング技術分科会委員、アジャイルプロセス協議会フェロー、同知働化研究会運営リーダを務める

ソフトウェア開発はなぜ難しいのか―「人月の神話」を超えて(技評SE選書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:大槻 繁(著)
発行年月日:2009/11/25
ISBN-10:4774140287
ISBN-13:9784774140285
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
ページ数:189ページ
縦:19cm
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