アジャイル開発の本質とスケールアップ―変化に強い大規模開発を成功させる14のベストプラクティス ソフトウェア開発の実践(IT Architects' Archive) [単行本]
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アジャイル開発の本質とスケールアップ―変化に強い大規模開発を成功させる14のベストプラクティス ソフトウェア開発の実践(IT Architects' Archive) [単行本]

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出版社:翔泳社
販売開始日: 2010/02/17
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アジャイル開発の本質とスケールアップ―変化に強い大規模開発を成功させる14のベストプラクティス ソフトウェア開発の実践(IT Architects' Archive) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 ソフトウェアアジリティの概要(アジャイルメソッドの概要
    なぜウォーターフォールモデルは正常に機能しないのか?
    XPの本質 ほか)
    第2部 スケールアップ可能な7つのプラクティス(定義/ビルド/テストコンポーネントチーム
    2レベル計画作りと追跡
    反復型開発の習得 ほか)
    第3部 アジャイルな企業を作る(意図的なアーキテクチャ
    リーン要求開発のスケールアップ:ビジョン、ロードマップ、およびジャストインタイムの詳細化
    システムオブシステムとアジャイルリリーストレイン ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    レフィングウェル,ディーン(レフィングウェル,ディーン/Leffingwell,Dean)
    著名なソフトウェア開発方法論者であり、著者であり、ソフトウェア開発チームのコーチであり、彼のキャリアにおいて、ソフトウェア開発チームがそのゴールを達成することを助けてきた。RequisitePro,Inc.の創立者であり元CEOであり、RequisiteProの作成者であり、Rational Softwareの元Vice Presidentである。そこでは、RUPの商品化の担当であった

    玉川 憲(タマガワ ケン)
    IBMソフトウェアエバンジェリスト、IBM Rational事業部テクニカルセールス部長。2000年にIBM Research Tokyo(当時、東京基礎研究所)に入所。超小型腕時計型LinuxコンピュータWatchPadの研究開発に従事。2003年よりIBM Rational事業部に所属。RUP・要求管理・オブジェクト指向分析設計のコンサルティングなどを行う。2006年より米国在住。アジャイル方法論を用いたソフトウェア開発に従事

    橘高 陸夫(キッタカ リクオ)
    ソフトウェアアーキテクト。1997年にソニー株式会社入社。放送業務用機器事業部にてニュース製作システム等のソフトウェア開発に従事し、アーキテクチャ設計、コーディング、プロセス改善、グローバル開発プロジェクト管理などを担当。2007年より米国カーネギーメロン大学でスクラムによるソフトウェア開発を実践。帰国後、同事業部にてプロジェクトリーダーとしてスクラムを用いた社内ソフトウェア開発を実践中。早稲田大学工学修士。カーネギーメロン大学ソフトウェア工学修士(MSE)

    畑 秀明(ハタ ヒデアキ)
    1993年日本IBM入社、IBMの社内システムの開発保守に従事。プログラマ、アーキテクト、PMとプロジェクトにおけるあらゆるロールを経験後、開発プロセス標準チームに移りRUPの導入、CMMI活動への参画などを通じてIT組織の成熟度向上に取り組む。2006年よりIBM Rational事業部所属。プロセス&ポートフォリオ管理エリアのソリューションを中心にセールス活動、導入支援・コンサルティングに従事

    藤井 智弘(フジイ トモヒロ)
    2000年日本ラショナルソフトウェア(当時)入社、2003年よりIBM Rational事業部所属。RUPの導入、特に反復開発や要求管理を中心としたユーザ支援と製品を担当

    大澤 浩二(オオサワ コウジ)
    主任ITスペシャリスト。2000年、日本IBM入社、モデル駆動型開発による大規模アプリケーション構築プロジェクトに従事後、オブジェクト指向分析設計のためのIBM資産「GTAM」の開発を担当。2009年よりIBM Rational事業部に異動、現職

アジャイル開発の本質とスケールアップ―変化に強い大規模開発を成功させる14のベストプラクティス ソフトウェア開発の実践(IT Architects' Archive) の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:ディーン レフィングウェル(著)/玉川 憲(訳)/橘高 陸夫(訳)/畑 秀明(訳)/藤井 智弘(訳)/和田 洋(訳)/大澤 浩二(訳)
発行年月日:2010/02/17
ISBN-10:4798120405
ISBN-13:9784798120409
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
ページ数:325ページ
縦:23cm
横:17cm
その他: 原書名: Scaling Software Agility:Best Practices for Large Enterprises〈Leffingwell,Dean〉
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