CMOSアナログ/ディジタルIC設計の基礎―CMOS回路はSPICEを使ってトランジスタでこうつくる(半導体シリーズ) [単行本]
    • CMOSアナログ/ディジタルIC設計の基礎―CMOS回路はSPICEを使ってトランジスタでこうつくる(半導体シリーズ) ...

    • ¥2,42073ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2020年2月26日水曜日21:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009000637305

CMOSアナログ/ディジタルIC設計の基礎―CMOS回路はSPICEを使ってトランジスタでこうつくる(半導体シリーズ) [単行本]

価格:¥2,420(税込)
ポイント:73ポイント(3%還元)(¥73相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2020年2月26日水曜日21:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:CQ出版社
販売開始日:2010/03/03

カテゴリランキング

  • 書籍
  • - 94742位

CMOSアナログ/ディジタルIC設計の基礎―CMOS回路はSPICEを使ってトランジスタでこうつくる(半導体シリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    CMOS回路をトランジスタ・レベルから理解したいと考えている方々に向けて、広い範囲で分かりやすい説明をするよう意図。アナログ回路は、いちばんシンプルな2段のOPアンプ回路に重点を置き、その派生回路としてバンドギャップ回路、定電流回路などを説明している。ディジタル回路はロジックの基礎からステート・マシンまでをコンパクトにまとめた。小信号解析の章では基本的な回路について小信号等価回路を示し、加えて位相余裕の広げ方について詳細な説明をしている。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 CMOSアナログ回路をSPICEを使って設計しよう
    第1章 CMOSアナログ回路の基礎
    第2章 CMOSディジタル回路
    第3章 小信号解析
    第4章 CMOSデバイスの基礎知識
    Appendix 半導体に関わる基本式の導出とLTspiceの使い方
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    泰地 増樹(タイジ マスキ)
    1955年生まれ。日本ディジタルイクイップメント(株)研究開発センターLSI設計部、日本モトローラ(株)半導体事業部ロジック設計課、オン・セミコンダクター(株)東京設計部、東光(株)半導体事業部(現:旭化成東光パワーデバイス(株))を経て、現在テクノMT勤務

CMOSアナログ/ディジタルIC設計の基礎―CMOS回路はSPICEを使ってトランジスタでこうつくる(半導体シリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:CQ出版
著者名:泰地 増樹(著)
発行年月日:2010/03/15
ISBN-10:4789830691
ISBN-13:9784789830690
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
ページ数:191ページ
縦:21cm

    CQ出版社 CMOSアナログ/ディジタルIC設計の基礎―CMOS回路はSPICEを使ってトランジスタでこうつくる(半導体シリーズ) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!