釣りバカ日誌 大漁箱 [DVD]
    • 釣りバカ日誌 大漁箱 [DVD]

    • ¥32,2703,227ポイント(10%還元)
    • お取り寄せ日本全国配達料金無料
釣りバカ日誌 大漁箱 [DVD]
100000009000642140

釣りバカ日誌 大漁箱 [DVD]

  • DVD
万年ダメ社員で無類の釣り好き・ハマちゃんと、社長でありながら実はハマちゃんの釣りの弟子・スーさんが、各地でドタバタを繰り広げる。
  • 3.5
希望小売価格:¥36,667
価格:¥32,270(税込)(希望小売価格より¥4,397の値引き)
ポイント:3,227ポイント(10%還元)(¥3,227相当)
お届け日:お取り寄せ
日本全国配達料金無料
販売開始日: 2010/05/08
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

釣りバカ日誌 大漁箱 [DVD] の 商品概要

  • 人気コメディシリーズ全20作と番外編2作を収めたBOX

    西田敏行、三國連太郎主演の人気コメディシリーズ全20作と番外編2作を収めたBOX。万年ダメ社員で無類の釣り好き・ハマちゃんと、社長でありながら実はハマちゃんの釣りの弟子・スーさんが、各地でドタバタを繰り広げる。
  • 特典

    映像特典収録
  • ■釣りバカ日誌
    ストーリー
    四国・高松で暮らす釣りバカの浜崎伝助(西田敏行)は、ある日突然、東京本社への転勤辞令を受けた。しぶしぶ辞令に応じて、北品川の釣り宿の二階に間借りする伝助。課長(谷啓)に小言を言われようとどこ吹く風、反省のない本社勤務を続ける。社長の鈴木(三國連太郎)と出会ったのは、そんな日の地下の食堂街。仕事に情熱のない伝助は社長の顔を知る筈もない。その日から“浜ちゃん”、“スーさん”と呼び合う奇妙な間柄になっていく二人だった・・・。一見ヤボだが、誰からも愛される男、浜崎伝助のコミカルな人生を、栗山富夫監督が人情味豊に綴ったサラリーマン讃歌。
    解説
    仕事がナンダ、出世がナンダ、のんびり陽気に生きようよ!超人気コミックの映画化で人情味豊かなサラリーマン讃歌!
  • ■釣りバカ日誌2
    ストーリー
    建設会社の有給休暇消化率No.1社員、浜崎伝助と社長の鈴木一之助。二人はひょんなことから社内で内緒の釣り仲間だった。ある日一之助は、医者に、「長生きしたいのなら社長をやめろ」と言われ、自らの老いに気付くと共に、後継者がいないことに焦りを感じた。渥美半島の伊良湖岬は、黒潮洗う絶好の釣り場。ふらっとそこへ出掛けた一之助は、海岸で倒れてしまい、間宮弥生(原田美枝子)という女性に助けられる。一之助の身を案じて伊良湖岬にやってきた伝助が、そこで女連れの一之助を見かけたことから話はややこしくなっていった・・・。
    解説
    魚だって、ゆかいなやつに釣られたい!大ヒットを記録した「釣りバカ日誌」シリーズ第2弾!
  • ■釣りバカ日誌3
    ストーリー
    出世よりも釣りが大事という鈴木建設の×社員・浜崎伝助の唯一の悩みは、愛妻みち子さんとの間に子供がいないこと。それを知った伝助の釣りの弟子・社長の鈴さんは、伝助を元気づけようと週末の釣りに誘う。二人が行った伊豆の星ヶ浦は、鈴さんにとって昔の恋人・好子と過ごした思い出の場所。そこで鈴さんは好子の娘・雪子(五月みどり)と偶然出会い、妙子がすでに他界していることを知る。しかもリゾート開発により妙子の墓がなくなってしまうというのだが…。
    解説
    「めっぽうユカ~イな関係!?」お馴染み浜ちゃん、スーサンが西伊豆で巻き起こす珍騒動!!
  • ■釣りバカ日誌4
    ストーリー
    浜ちゃんの愛妻・みち子さん(石田えり)が待望の懐妊、愛息・鯉太郎クンの誕生を迎える。《感動》篇に加えて、鈴さんの甥・宇佐美和彦(尾美としのり)が鈴木建設に入社、よりによって営業3課に配属され、浜ちゃんとつるみ始めたからさあ大変。鈴さんの心配をよそに、浜崎家へ入りびたるようになった和彦は、浜ちゃんのポン友、八郎(中本賢)の妹・町子(佐野量子)に一目惚れ。周囲の反対を振り切り、和歌山のとある港町へ逃避行。俄然、話はややこしくなる。責任を感じた二人は、釣りの準備も怠りなく急いで和歌山へ行くが・・・。
    解説
    こんどのアタリはデッカイぞ!釣りバカ2世・鯉太郎くん、堂々の誕生です。
  • ■釣りバカ日誌5
    ストーリー
    浜崎家の長男・鯉太郎もそろそろ満一才、みち子さんは目を離すヒマもない。そんなある日浜ちゃんの母親たきが上京した。みち子さんは鯉太郎をたきに預け同窓会に出かけたが、たきがギックリ腰でたてなくなり、浜ちゃんが鯉太郎を背負って会社へ行く破目に。そこで浜ちゃんが鯉太郎が行方不明になり、会社内は上へ下への大騒ぎになってしまう。浜ちゃんは丹後半島の伊根に左遷された。鈴木さんはみち子さん、鯉太郎と三人で浜ちゃんに会いに行く。
    解説
    鯉太郎が大暴れ、鈴木建設はパニックに
  • ■釣りバカ日誌6
    ストーリー
    岩手県釜石市で行われる講演会にかこつけてアイナメ釣りを楽しんだ浜ちゃんと鈴さん。ところが宿泊先で浜ちゃんが社長、鈴さんが運転手と間違えられてしまう。ここぞとばかりに鈴さんは、浜ちゃんに一日だけの身代わりを頼み、美人の仲居さん(久野綾希子)と釣りに出かけてしまう。一方の浜ちゃんは、鈴木建設社長として文化講演会で講演することになってしまうが・・・。
    解説
    「とうとうハマちゃんが社長になった!?」ビジネスよりもフィッシング!?シリーズ第6弾!!シリーズ初の東北ロケ敢行!広大な太平洋を臨んで、釣りバカコンビが豪快なアイナメ釣りに挑戦します!!
  • ■釣りバカ日誌7
    ストーリー
    越前・若狭へチヌ釣りに出かけた浜ちゃんと鈴さんは、知的な美女・彩子(名取裕子)と出会う。彼女は二人に誘われ初めて釣りを楽しんだ。数日後、鈴さんは突然歯痛に見舞われ、偶然入った歯医者で彩子と再会する。彼女はバツイチの女医だった。浜ちゃんからの誘いに嘘をついて断り、彼女と釣りに行く鈴さん。が、そこで浜ちゃんとバッタリ!怒った浜ちゃんは絶交宣言してしまう。ついに“釣りバカコンビ”も崩壊か!?
    解説
    釣りやめた!会社やめた!ふたりの仲も、もうや~めた!?
  • ■釣りバカ日誌8
    ストーリー
    鈴さんは、亡き友人の娘・和美(室井滋)を浜ちゃんとの福島県いわき市の投げ釣りに誘う。当日、案内役は浜ちゃんの釣りの弟子・湯川省平(柄本明)。一目惚れした二人は極度の恋愛経験不足。何とか結びつけた釣りバカコンビは式に出席した後、渓流釣りへ。が、鈴さんが足を滑らせ怪我をしてしまう。山小屋にたどり着いた二人だが、遭難を知った会社の連中が駆けつけてくる。二人の関係がついにバレてしまうのか!?
    解説
    遭難した二人に訪れる“釣りバカコンビ”最大のピンチ
  • ■釣りバカ日誌9
    ストーリー
    営業部の新任部長として、浜ちゃんの同期の馬場(小林稔侍)が配属された。馬場は浜ちゃんとは正反対の仕事人間で、社長の鈴さんの信頼も厚く出世も早い。鈴さんは彼の為に再婚相手を考えていたが、馬場には惚れているバーのママ・茜(風吹ジュン)がいた。なかなか告白できない馬場だったが、浜ちゃんのアドバイスを受け一大決心して茜の店を訪れる。が、馬場を待っていたのは、田舎へ帰るという茜の言葉だった・・・。
    解説
    仕事ってなんだ、幸せな人生ってなんだろう/新任の営業部長として、ハマちゃんの同期の馬場が配属された。
  • ■釣りバカ日誌10
    ストーリー
    出世より釣りと家庭が大事の万年ヒラ社員ハマちゃんは今日も健在。一方、スーさんは仕事に追われる毎日で、役員会議では社長を辞めると宣言、会社を飛び出す始末。しかし、仕事あっての釣りだとハマちゃんにたしなめられ、スーさんは再就職先を新聞の求人広告で探し、ビルの管理会社に就職する。そこであるビルへ派遣させられるが、何とそこは自分が飛び出してきた鈴木建設だった。花粉症と偽ってサングラスとマスクで変装、茶髪の青年・松五郎と一緒に元の職場を廻るスーさんだったが…。
    解説
    スーさんが社長を辞任!?再就職先はなんと鈴建のボイラーマン!「釣りバカ日誌」シリーズも記念すべき10周年、現代のサラリーマンの諸事情、またバブル経済の崩壊や環境破壊問題、ゼネコン疑惑など折々の世相なども盛り込み、さらにパワーアップした笑いをお届けします。
  • ■釣りバカ日誌11
    ストーリー
    時代は平成不況の真っ只中、ここ鈴木建設も業績は順調とは言えず、スーさん(三國連太郎)は悩める日々を送っていました。しかし、営業三課ではウサギ問題で大騒ぎ!そんなとき、スーさんの沖縄出張のお供として、ハマちゃん(西田敏行)に白羽の矢が立ちました。もちろん、ハマちゃんの心は仕事そっちのけで釣りが目的!しかし、この出張中、スーさんは会社のリストラをするかどうか決断しなくてはならなかったのです。
    解説
    釣りのメッカ・沖縄に出張!無人島に漂着したハマちゃんの運命は…!?今回は、第18回藤本賞新人賞を受賞した松竹の新鋭・本木克英がメガホンを取ります。沖縄県本島と久米島にロケを敢行、釣りバカ史上初の仕込みなしで、ハマちゃんが本当にキハダマグロを釣り上げます。
  • ■釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇
    ストーリー
    ある日、高野常務(青島幸男)が退職の挨拶にきた。スズケンフィッシング・クラブの会長の高野と浜ちゃんは釣り仲間。定年前にハッピーリタイアメントをして故郷の萩で、釣り三昧の日々を送ろうというのだ。鈴さんと浜ちゃんは出張にかこつけて、高野に再会しに行く。が、高野宅にいたのは高野の姪・梢(宮沢りえ)。聞けば重い病で入院しているという。そこで浜ちゃんは、名物のふぐをさばいて見舞いに行くが…。
    解説
    古き良き萩の町で考える浜ちゃん風人生、鈴さん流人生仕事は有休。遊びは無休!果たして取れるか有給休暇!?
  • ■釣りバカ日誌13 ハマちゃん 危機一髪!
    ストーリー
    釣り仲間である富山の老舗薬問屋の会長、黒部五郎(丹波哲郎)から美術館建設という大きな仕事を取ってきたハマちゃん(西田敏行)。ところがその発注主である黒部会長はとんだ変わり者で、思いがけないトラブルが発生!!難題解決のため、社長のスーさん(三國連太郎)から、急遽富山出張を命ぜられたハマちゃんだったが、設計部のエースで、ミス・スズケンと称される桐山桂(鈴木京香)が同行したことで、事態は思わぬ方向に…!!釣りバカ史上最大のピンチがハマちゃんを襲う!!
    解説
    釣りバカ史上最大のピンチ!設計部のミス・スズケンと富山へ出張した伝助は、得意先の会長から、思わぬ難題を押しつけられるハメに。今回のロケ地は蜃気楼が出ることで有名な富山県。雄大な立山連峰を背景にハマちゃん&スーさんの釣りバカコンビが今回も思いっきり釣りまくる!
  • ■釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!
    解説&ストーリー
    ハマちゃん(西田敏行)のお陰で長年出世に縁のなかった佐々木課長(谷啓)が遂に昇進!新しい課長・岩田(三宅裕司)の天敵ハマちゃんは、リフレッシュ休暇を取るスーさん(三國連太郎)の頼みで、お遍路の旅に同行することに。旅の途中で泊まった民宿の娘・みさき(高島礼子)は、“土佐のハチキン”と称されるほど、気の強い美人トラック運転手で、女手ひとつで息子を育てている気丈な女性。やがて上京して鈴木建設を訪れるが、対応した岩田課長がみさきに一目ぼれしてしまったから、さあ大変!!一体どうなる・・・!?今回のロケ地は四国・高知県。お遍路の旅で有名な八十八ヶ所やイシダイ、メジナ漁のメッカである勇壮な足摺岬、「日本最後の清流」と称えられる美しい四万十川を舞台に、お馴染み釣りバカコンビが大活躍します!ゲスト出演に高島礼子、三宅裕司を迎える他、笑福亭仁鶴、間寛平、よゐこ、松村邦洋などお笑いスターたちが豪華競演し、ハマちゃん&スーさんコンビを強力にバックアップします!監督は「サラリーマン専科」の朝原雄三。人気シリーズに新たな息吹を吹き込みます!
    解説
    仏の道より、魚の道ハマちゃん&スーさんが、四国八十八ヶ所お遍路の旅へ?/
  • ■釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?
    ストーリー
    鈴木建設にも時代の波が押し寄せ、ついに人事制度改革に着手することに。社長の一之助(三國連太郎)は改革の結論が安易なリストラにつながらないかと、経営コンサルタントの薫(江角マキコ)らの提案に不安を覚える。その頃、ハマちゃん(西田敏行)はそんなこととはつゆ知らず、新課長就任の隙をついてリフレッシュ休暇を取り、秋田へ釣り旅行に旅立つが…!?
    解説
    美人コンサルタント登場でスズケン、リストラの危機!ハマちゃんの運命は・・・!?今回は秋田の海・山を駆け巡る!!/今回のロケ地は秋田県。みちのくの小京都・角館や釣りの名所・男鹿半島、美しいコバルトブルーの田沢湖、西木村、秋田市内を舞台に、おなじみハマちゃん&スーさんのゴールデン・コンビが大騒動を繰り広げます!!また今回は、鈴木建設の人事制度改革を担当する美人で敏腕な経営コンサルタントに江角マキコ、ハマちゃんが旅先で出会うお魚博士に筧利夫がゲスト出演し、スクリーンを華やかに彩ります。監督は朝原雄三が担当、小津安二郎の名作「麦秋」を換骨奪胎した、往年の松竹大船喜劇を彷彿とさせる見事な演出をみせています。
  • ■釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪
    ストーリー
    長崎県佐世保市の第二西海橋の連結式のため、出張することになったハマちゃん、スーさんの釣りバカコンビ。ハマちゃんの頭は相も変わらず、釣りのことばかり。長崎に着くなり、早速、長崎営業所の達也を道案内に九十九島での釣りに向かう。現地の漁港で出迎えたのは、達也の行きつけのバーの娘・美鈴と米軍基地に勤めるアメリカの釣りバカ米兵ボブ。ボブと意気投合し、スーさんのお供も忘れ、釣りを楽しむハマちゃんだったが、、、一足先に帰京したスーさんに思いがけない知らせが届く。何と、ハマちゃんが行方不明になったというのだ!事故?蒸発?誘拐?東京と長崎を結ぶハマちゃん大捜査線は、ついに国境を越えようとしていた。
    解説
    ハマちゃん行方不明!?今年の”笑い”は国境を越える!今回のゲストとして伊東美咲、金子昇が参加。そして、今回最大の話題となったのは、「さんまのスーパーからくりTV」出身、K-1で一躍、全国の人気者となったボビー・オロゴンが本作品で映画初出演を果たした。ロケ地は、長崎・佐世保が選ばれ、九十九島、ハウステンボスなど県内の名所が紹介される。
  • ■釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!
    ストーリー
    鈴木建設の万年ヒラ社員、ハマちゃんこと浜崎伝助(西田敏行)の在籍する営業三課に、沢田弓子(石田ゆり子)が配属になった。かつて勤めていた時には社長秘書も務め、才色兼備で社内でもマドンナ的存在だった弓子の、契約社員としての職場復帰に、社長の一之助(三國連太郎)や営業三課の面々も大喜び。7 年前に外資系のエリート証券マンと結婚退職し、幸せに暮らしていると思われていた弓子だったが、実は人には言えぬ事情を抱えていた。ある日の昼休み、独り淋しげに公園のベンチに座る弓子の姿を見かけた一之助は、心配になり、同じ職場の伝助に彼女の様子をさぐるように頼む。声をかけた伝助に、弓子は「今度の休日に一緒に釣りに連れて行ってくれないか」と言うのだった。雲ひとつない東京湾。八郎(中本賢)の操縦する太田丸での楽しいアジ釣りの後、浜崎家に立ち寄った弓子は伝助とみち子(浅田美代子)に、思いがけない告白をする。「実は2年前に夫の暴力が原因で離婚した」と言うのだ。一緒に話を聞いていた八郎はそんな弓子をマンションまで送って行くが、隣室には、弓子に何かと声をかける、一見風変わりな高校の美術講師・村井徹(大泉洋)が住んでいた。数日後、石川県での老人向けケアセンター建設のため、出張で輪島を訪れていた伝助は、先日の離婚話が気になり、法事で輪島の実家に帰省していた弓子を訪ねてみることにした。輪島塗の塗師屋である兄の聖一(片岡鶴太郎)から再婚話を持ちかけられたものの、離婚の痛手で心の整理がつかない弓子は、妹の将来を心配する聖一の親身な言葉にも素直になれず、兄弟の仲はどこか険悪な雰囲気になっていた。伝助は、さっそく持ち前の明るさで皆の雰囲気を和ませ、聖一の妻・加代子(宮崎美子)や妹の千秋(海老瀬はな)ともすぐに打ち解ける。しかし、聖一は親しげな2人を見て、弓子が縁談を断るのは、伝助と何か関係があるのではと疑ってしまい…!?
    解説
    またまた巻き起こる大騒動!!日本が誇る超一流エンタテインメント「釣りバカ日誌」待ちに待ったシリーズ最新作が登場!日本的な情緒、伝統的な良さを味わってほしい。こういう映画が一本あっても良いじゃないですか。
  • ■釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束
    ストーリー
    創業以来、社長を務めてきたスーさんこと鈴木一之助(三國連太郎)が、会長に就任することに。ところが就任挨拶の壇上で、頭が真っ白となり絶句してしまう。そんな一之助のピンチを救ったのはハマちゃんこと浜崎伝助(西田敏行)だった。その夜、浜崎家を訪れたスーさんはハマちゃんとみち子(浅田美代子)に、言葉が出てこなくなったと悩みを打ち明ける。数日後、スーさんが行方不明となり、堀田新社長(鶴田忍)、秋山専務(加藤武)らは大騒ぎに。スーさんの妻・久江(奈良岡朋子)に泣きつかれたハマちゃんは、わずかな手がかりをもとに、岡山県へ向かう。スーさんを探すはずが、瀬戸内海で釣りを楽しんでいたハマちゃんは、美しい娘・珠恵(檀れい)と一緒のスーさんと再会する。スーさんは、珠恵の母・温子(星由里子)の親切から、彼女の寺に身を寄せていたのだ。近くの海岸では大規模なリゾート開発が進行しており、彼女の恋人の昌平(高嶋政伸)、幼馴染の木村(石田靖)らが美しい自然を守ろうと反対運動を起こしていた。しかし、その建築を請け負うゼネコンが鈴木建設だと分かったことから、ハマちゃんとスーさんも騒動に巻き込まれて…。
  • ■釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様
    ストーリー
    会長になって相変わらず多忙なスーさんこと鈴木一之助(三國連太郎)。一方、相変わらず会社より釣りが命、元気が取り柄のハマちゃんこと浜崎伝助(西田敏行)。ある日、ハマちゃんが会社の健康診断にひっかかった。胃カメラを飲む、飲まないの大騒ぎとなり、総務部の派遣社員、河井波子(常盤貴子)はお手上げ。そんなやりとりを見過ごせず声をかけたのが、伝助の新しい部下・高田大輔(山本太郎)だった。実は大輔は大企業・高田製薬の御曹司なのだが、親の七光りを嫌う生真面目な若者で、一之助も大いに期待している存在だった。そんな中、ハマちゃんは部下の大輔ら営業三課の仲間たちと大分県へ社員旅行に出かける。旅行の幹事は波子。ハマちゃんは波子の兄、康平(竹内 力)が漁師だと知り、「釣りのついでに社員旅行に参加する」という本末転倒な誓いを胸にさっそく釣りの手配を頼むのだが・・・!?
    解説
    今回のゲストには、鈴木建設総務部の派遣社員・河井波子役に常盤貴子。ハマちゃんの部下で実は大企業・高田製薬の御曹司である高田大輔役に山本太郎。波子の兄で漁師の康平役に大分県佐伯出身の竹内力。多彩な顔ぶれが豪華共演、ドラマを盛り上げます!シリーズ初の社員旅行!ハマちゃんお得意の宴会芸も必見!!今回のロケ地は大分県!瀬戸内海と太平洋に挟まれた豊後水道や、黒潮が洗うリアス式海岸はまさに魚の宝庫!激しい潮の流れに育てられた魚たちに、ハマちゃん&スーさんのゴールデンコンビが挑みます!
  • ■釣りバカ日誌20 ファイナル
    ストーリー
    リストラに倒産、不況の波は一流ゼネコン・鈴木建設にも押し寄せていた。近年の業績悪化の中で、会長である一之助(三國連太郎)は、業績が回復するまで無期限で、給料を全額返還すると申し出て、堀田社長(鶴田忍)や秋山専務(加藤武)ら役員たちを驚かせる。その噂は社内外に広まり大騒ぎになり、常にマイペースの伝助(西田敏行)も、みち子(浅田美代子)にはっぱをかけられ、一之助のために一肌脱ごうと奮起し、得意の釣り人脈から、思いがけない大型受注に見事成功する。「会長賞」をもらった伝助は、一之助のいきつけの小料理屋に招待される。そこで紹介された美人女将・葉子(松坂慶子)は、一之助の亡き親友の娘だという。会社の経営状況、自身の老後や財産分与問題など、悩み多き一之助にとって、優しく労わってくれる葉子やその娘の裕美(吹石一恵)が、実の娘や孫以上に可愛く思えるのだった。「会長賞」のご褒美は「釣り休暇」。晴れて堂々と会社を休めることとなり、伝助と一之助は、久々に釣り旅行に出掛けることになった。行き先は、裕美が獣医として働く北海道!道東の雄大な自然の中、久しぶりの渓流釣りを楽しむ伝助と一之助だったが、旅館に戻ると、葉子から思いがけない相談を持ちかけられる。見知らぬ土地でひとり頑張っているとばかり思っていた裕美が、男性と同棲しており、しかも突然結婚したいと申し出たというのだ。相手は、牧場の跡取り息子・俊介(塚本高史)だという。一之助は、混乱する葉子をなだめ、伝助に両家の仲介を頼む。次の日の朝、一之助は葉子を伴い、亡き親友・沢村の墓参りに向かう。それは北海道旅行のもうひとつの目的でもあった。経営者として、家庭人として人生の分岐点に立つ一之助は、亡き親友の墓前で、今までの自分の人生、そしてこれからに思いを馳せるのだが…。
    解説
    国民的人気シリーズ、ついに完結!ハマちゃん&スーさんは永遠に不滅です!
  • ■釣りバカ日誌スペシャル
    ストーリー
    社長業に追われるスーさんのもとに、かねてからの大親友・山内が訪ねてきた。一人息子・健吾の一目惚れした女性との縁談をうまくまとめてほしいというのだ。その女性とは、何と営業三課の佐々木課長の一人娘・志野だった。さっそくスーさんは佐々木を呼び出し、縁談を持ちかけるが、ハマちゃん、そして、みち子を巻き込み大騒動となる。
  • ■花のお江戸の釣りバカ日誌
    ストーリー
    時は江戸末期。世の中が大きく変わり行く時代に、春夏秋冬を釣りばかりして過ごしているひとりの男がいた。―――その名は浜崎伝助(西田敏行)。伝助は数年前に趣味の釣りが原因で、お抱えの藩をクビになり、妹の美津(酒井法子)と2人で長屋で浪人暮らしの身。しかし、いつまでも美津に迷惑をかけるわけにもいかず、いつものように仕官の口を求めて、庄内藩の江戸詰め藩士の募集へ出かけた。釣りの腕と夜目が効くことしか取柄のない伝助は、いつも通り面接官から総スカンを食うが、鶴の一声で庄内藩江戸藩江戸家老が彼の採用を決めた。その男こそ、伝助が夜釣りで意気投合した隠居・鈴木一之助だった。こうして伝助の庄内藩士としての生活が始まったのだが…。
    解説
    ハマちゃんとスーさんが江戸時代に登場!今回はなんと、ハマちゃんとスーさんが江戸時代に登場!初の時代劇で、華麗な立ち回りシーンが登場、恒例の釣りの場面も見逃せません。特にハマちゃんが独身に扮するのが今回の大目玉です。
■この商品に対する注意事項
詳細ページに初回特典および、特典の記載がある商品につきましては、入荷状況、ご注文のタイミングによっては、特典が付属しない通常仕様でのお届けとなります。
恐れ入りますがあらかじめご了承くださいませ。

釣りバカ日誌 大漁箱 [DVD] の商品スペック

発売日
2010/05/08
フォーマット
DVD
総ディスク枚数
28枚 ※本編ディスク22枚+特典ディスク6枚
商品仕様
ヒットチャート区分:邦画
プロモーション備考:「釣りバカ日誌20 ファイナル」DVD発売記念/本編2349分
画面アスペクト:シネスコサイズ=16:9LB
施策区分:通常盤
収録時間:39時間9分
商品形状:デジパック/特製コンパクBOX
発売会社:松竹
販売会社:松竹
品番:DB-426
ディスクタイプ:片面一層/片面二層
テレビ方式:NTSC
公開年:1988年
字幕言語:日本語字幕
色彩:カラー
製作国:日本
製作年:1988年
動画規格:MPEG2
配給会社:松竹株式会社
メディア:DVD-Video
ジャンル(DVD・ブルーレイソフト):コメディ
監督:朝原雄三/森崎東/栗山富夫/本木克英
出演:西田敏行/三國連太郎
ジャンル:コメディ/ドラマ/釣り
枚数:28 枚 ※本編ディスク22枚+特典ディスク6枚
曲目数:22  
原作:やまさき十三
釣りバカ日誌
時間93分
監督
栗山富夫
製作
山内静夫
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
桃井章
撮影
安田浩助
美術
重田重盛
音楽
三木敏悟
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:石田えり
久美子:山瀬まみ
八郎:アパッチけん
出演:中本賢
恵:戸川純
野口所長:名古屋章
柏木課長:鈴木ヒロミツ
秋山専務:前田武彦
善吉:江戸家猫八[三代目]
鈴木久江:丹阿弥谷津子
佐々木和男:谷啓
鈴木一之肋:三國連太郎
企画協力
日本映像株式会社
釣りバカ日誌2
時間97分
監督
栗山富夫
製作
内藤誠
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
堀本卓
撮影
安田浩助
音楽
久石譲
照明
飯島興一
美術
重田重盛
録音
高橋和久
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:石田えり
佐々木課長:谷啓
八郎:アパッチけん
恵:戸川純
香織:野澤あや
草森秘書:園田裕久
鈴木久江:丹阿弥谷津子
竹田医師:久米明
間宮弥生:原田美枝子
鈴木一之肋:三國連太郎
出演:中本賢
出演:松村達雄
企画協力
日本映像株式会社
協力
ダイワ精工株式会社
渥美町観光協会
伊良湖ガーデンホテル
名鉄海上観光船
釣りバカ日誌3
時間96分
監督
栗山富夫
製作
内藤誠
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
堀本卓
音楽
中西俊博
撮影
安田浩助
照明
粟木原毅
美術
重田重盛
録音
高橋和久
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:石田えり
佐々木課長:谷啓
恵:戸川純
香織:TARAKO
秋山専務:加藤武
堀田常務:前田武彦
内野部長:三谷昇
前原運転手:笹野高史
草森秘書:園田裕久
笹原:丹野由之
片山常務:佐々木勝彦
松造:花沢徳衛
鈴木久江:丹阿弥谷津子
雪子:五月みどり
鈴木一之肋:三國連太郎
企画協力
日本映像株式会社
釣りバカ日誌4
時間96分
監督
栗山富夫
製作
杉崎重美
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
関根俊夫
堀本卓
音楽
佐藤勝
撮影
安田浩助
照明
粟木原毅
美術
重田重盛
録音
高橋和久
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:石田えり
宇佐美和彦:尾美としのり
太田町子:佐野量子
太田八郎:中本賢
字佐美浪子:久里千春
恵:戸川純
佐々木課長:谷啓
秋山専務:加藤武
鈴木久江:丹阿弥谷津子
鈴木一之肋:三國連太郎
企画協力
日本映像株式会社(株)
釣りバカ日誌5
時間96分
監督
栗山富夫
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
関根俊夫
高橋正圀
音楽
かしぶち哲郎
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
撮影
安田浩助
照明
粟木原毅
美術
重田重盛
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:石田えり
太田八郎:中本賢
恵:戸川純
前原運転手:笹野高史
佐々木課長:谷啓
秋山専務:加藤武
草森秘書室長:園田裕久
堀田常務:前田武彦
浜崎たき:乙羽信子
鈴木一之肋:三國連太郎
製作協力
株式会社大船撮影所
ロケ協力
丹後観光キャンペーン推進協議会
企画協力
日本映像株式会社
小学館
日本アイ・ビー・エム株式会社
リョービ株式会社
マルキュー株式会社
大王製紙株式会社
キリンビール株式会社
週刊釣場速報
美術協力
株式会社ライオン事務器
釣りバカ日誌6
時間96分
監督
栗山富夫
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
関根俊夫
梶浦政男
音楽
かしぶち哲郎
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
撮影
安田浩助
照明
粟木原毅
美術
重田重盛
録音
近藤勲
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:石田えり
出演:豊川悦司
佳奈:喜多嶋舞
太田八郎:中本賢
恵:戸川純
前原運転手:笹野高史
佐々木課長:谷啓
出演:織本順吉
出演:塩見三省
草森秘書室長:園田裕久
秋山専務:加藤武
堀田常務:前田武彦
鈴木久江:丹阿弥谷津子
澄子:久野綾希子
鈴木一之肋:三國連太郎
ロケ協力
釜石市
製作協力
株式会社大船撮影所
企画協力
日本映像株式会社
釣りバカ日誌7
時間97分
監督
栗山富夫
製作
櫻井洋三
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
原作(作)
やまさき十三
原作(画)
北見けんいち
脚本
山田洋次
関根俊夫
高橋正圀
撮影
安田浩助
美術
重田重盛
音楽
かしぶち哲郎
照明
粟木原毅
録音
近藤勲
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
佐々木課長:谷啓
田上夏江:山岡久乃
宮本竜太:寺尾聰
秋山専務:加藤武
堀田常務:前田武彦
原口人事部長:竜雷太
田上彩子:名取裕子
鈴木一之肋:三國連太郎
製作協力
株式会社大船撮影所
企画協力
日本映像株式会社
ロケ協力
越前・若狭ロケ実行委員会
FBC福井放送
釣りバカ日誌8
時間111分
監督
栗山富夫
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
関根俊夫
荒井雅樹
撮影
安田浩助
美術
重田重盛
音楽
かしぶち哲郎
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
照明
粟木原毅
録音
近藤勲
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
湯川省平:柄本明
榊和美:室井滋
佐々木課長:谷啓
本部長:小野寺昭
堀田常務:前田武彦
秋山専務:加藤武
原口人事部長:竜雷太
前原運転手:笹野高史
タクシーの運転手:ビートきよし
鈴木一之肋:三國連太郎
製作協力
株式会社大船撮影所
企画協力
日本映像株式会社
ロケ協力
いわきロケ地誘致実行委員会
いわき市
釣りバカ日誌9
時間115分
監督
栗山富夫
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
小松護
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝間義隆
撮影
花田三史
美術
横山豊
音楽
かしぶち哲郎
照明
渡邊孝一
録音
近藤勲
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
庄野茜:風吹ジュン
佐々木課長:谷啓
馬場恒太郎:小林稔侍
八城建設社長:中村梅之助[四代目]
本部長:小野寺昭
原口人事部長:竜雷太
前原運転手:笹野高史
鈴木一之肋:三國連太郎
製作協力
株式会社大船撮影所
企画協力
日本映像株式会社
ロケ協力
川内・甑島ロケ実行委員会
熱海市観光協会
釣りバカ日誌10
時間110分
監督
栗山富夫
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝間義隆
撮影
花田三史
美術
横山豊
音楽
かしぶち哲郎
照明
渡邊孝一
録音
近藤勲
編集
鶴田益一
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
富田松五郎:金子賢
岩下耕作:夏八木勲
岩下みどり:宝生舞
佐々木課長:谷啓
本部長:小野寺昭
原口人事部長:竜雷太
前原運転手:笹野高史
秋山専務:加藤武
ひとみ:細川ふみえ
日下部正俊:なぎら健壱
ニュースキャスター:石井苗子
鈴木一之肋:三國連太郎
製作協力
株式会社大船撮影所
企画協力
日本映像株式会社
ロケ協力
北九州市制35周年記念「釣りバカ日誌10」ロケ実行委員会
釣りバカ日誌11
時間112分
監督
本木克英
栗山富夫
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
深澤宏
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝間義隆
撮影
長沼六男
美術
横山豊
音楽
周防義和
照明
熊谷秀夫
録音
岸田和美
編集
川瀬功
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
宇佐美吾郎:村田雄浩
磯村志乃:桜井幸子
知念玉恵:余貴美子
佐々木課長:谷啓
本部長:小野寺昭
原口人事部長:竜雷太
前原運転手:笹野高史
秋山専務:加藤武
鈴木一之肋:三國連太郎
製作協力
株式会社大船撮影所
企画協力
日本映像株式会社
ロケ協力
沖縄観光コンベンションビューロー
久米島ロケ受け入れ実行委員会
日本航空
日本トランスオーシャン航空
釣りバカ日誌12 史上最大の有給休暇
時間111分
監督
本木克英
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
深澤宏
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝間義隆
撮影
花田三史
美術
横山豊
音楽
大島ミチル
照明
土山正人
録音
岸田和美
編集
川瀬功
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
木戸梢:宮沢りえ
上杉晋:吉岡秀隆
妙子:辺見えみり
茉莉:梶原真弓
松井電機渡辺施設部長:大杉漣
佐々木課長:谷啓
浜崎鯉太郎:菅原隆一
鈴木久江:奈良岡朋子
本部長:小野寺昭
原口人事部長:竜雷太
前原運転手:笹野高史
秋山専務:加藤武
高野研一郎:青島幸男
鈴木一之肋:三國連太郎
企画協力
日本映像株式会社
ロケ協力
「釣りバカ日誌12」宇部ロケ実行委員会
「釣りバカ日誌12」萩ロケ支援実行委員会
"山口きらら博"21世紀未来博覧会協会
釣りバカ日誌13 ハマちゃん 危機一髪!
時間109分
監督
本木克英
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
深澤宏
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝間義隆
撮影
花田三史
美術
横山豊
音楽
林哲司
照明
土山正人
録音
弦巻裕
編集
川瀬功
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
桐山桂:鈴木京香
鯛子:さとう珠緒
黒部海彦:パパイヤ鈴木
鮎川透:小澤征悦
佐々木課長:谷啓
桐山逸夫:杉浦直樹
黒部五郎:丹波哲郎
鈴木一之助:三國連太郎
ロケ協力
「釣りバカ日誌13」いきいき富山実行委員会
ANA
企画協力
日本映像株式会社
製作
飯村俊子
釣りバカ日誌14 お遍路大パニック!
時間116分
監督
朝原雄三
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝間義隆
プロデューサー
瀬島光雄
深澤宏
撮影
近森眞史
美術
須江大輔
音楽
岩代太郎
照明
土山正人
録音
鈴木肇
編集
石島一秀
キャスト
曽我:笑福亭仁鶴
佐々木次長:谷啓
鈴木久江:奈良岡朋子
岩田千吉:三宅裕司
鈴木一之助:三國連太郎
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
中浜みさき:高島礼子
秋山専務:加藤武
川島営業担当取締役:國村隼
堀田常務:鶴田忍
原口人事担当取締役:小野武彦
洋子:西田尚美
鯛子:さとう珠緒
海老名:濱口優(よゐこ)
柏島の男:松村邦洋
前原運転手:笹野高史
太田八郎:中本賢
草森秘書室長:斉藤洋介
中村の運転手:間寛平
バーテン:有野晋哉
企画協力
日本映像株式会社
ロケ協力
「釣りバカ日誌14」高知ロケ支援委員会
日本航空
製作
飯村俊子
釣りバカ日誌15 ハマちゃんに明日はない!?
時間107分
監督
朝原雄三
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝間義隆
プロデューサー
瀬島光雄
深澤宏
撮影
近森眞史
美術
須江大輔
音楽
信田かずお
照明
土山正人
録音
鈴木肇
編集
石島一秀
製作総指揮
迫本淳一
製作
久松猛朗
飯村俊子
キャスト
出演:笑福亭仁鶴
出演:奈良岡朋子
出演:三宅裕司
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
早川薫:江角マキコ
福本哲夫:筧利夫
浜崎鯉太郎:持丸加賀
佐々木次長:谷啓
原口取締役:小野武彦
舟木課長:益岡徹
秋山専務:加藤武
太田八郎:中本賢
鯉子:さとう珠緒
海老名:濱口優(よゐこ)
前原運転手:笹野高史
鈴木一之助:三國連太郎
出演:浅利香津代
出演:吉行和子
ロケ協力
「釣りバカ日誌15」秋田ロケ支援委員会
協力
小学館
ダイワ精工株式会社
太田胃散
カルピス
釣りバカ日誌16 浜崎は今日もダメだった♪♪
時間115分
監督
朝原雄三
原作
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
石川勝己
平松恵美子
プロデューサー
瀬島光男
深澤宏
撮影
近森眞史
美術
須江大輔
音楽
信田かずお
照明
土山正人
録音
岸田和美
編集
石島一秀
助監督
権野元
製作主任
村山大輔
岩田均
製作担当
小松次郎
スチール
金田正
製作総指揮
迫本淳一
製作
久松猛朗
キャスト
出演:西田敏行
出演:三國連太郎
出演:浅田美代子
出演:伊東美咲
出演:谷啓
出演:ボビー・オロゴン
出演:尾崎紀世彦
出演:金子昇
出演:加藤武
出演:鶴田忍
出演:小野武彦
出演:笹野高史
出演:中本賢
出演:中村梅雀[二代目]
出演:益岡徹
出演:濱口優
出演:平山あや
出演:岡本麗
出演:綾田俊樹
出演:さだまさし
出演:奈良岡朋子
企画協力
日本映像株式会社
協力
小学館
ダイワ精工株式会社(株)
株式会社くらコーポレーション
せんねん灸株式会社
カルピス
太田胃散
ロケ協力
長崎・佐世保ロケ支援委員会
日本航空
釣りバカ日誌17 あとは能登なれハマとなれ!
時間107分
監督
朝原雄三
原作
やまさき十三
原画
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝原雄三
撮影
近森眞史
美術
須江大輔
製作総指揮
迫本淳一
製作
松本輝起
プロデューサー
瀬島光雄
深澤宏
音楽
信田かずお
照明
土山正人
録音
鈴木肇
編集
石島一秀
キャスト
浜崎鯉太郎:持丸加賀
鈴木久江:奈良岡朋子
前原運転手:笹野高史
秋山専務:加藤武
原口人事担当取締役:小野武彦
堀田常務:鶴田忍
草森秘書課長:中村梅雀[二代目]
浜崎伝助:西田敏行
鈴木一之助:三國連太郎
沢田弓子:石田ゆり子
村井徹:大泉洋
浜崎みち子:浅田美代子
舟木課長:益岡徹
佐々木次長:谷啓
太田八郎:中本賢
ホテルの女将:松原智恵子
佐伯聖一:片岡鶴太郎
佐伯加代子:宮崎美子
佐伯千秋:海老瀬はな
料亭の女将:冨士眞奈美
釣り人:道場六三郎
市の職員:ダンディ坂野
釣具屋の店主:ヨネスケ
翻訳
川上みどリ
字幕制作協力
塚田かやの
釣りバカ日誌18 ハマちゃんスーさん瀬戸の約束
時間114分
監督
朝原雄三
原作
やまさき十三
原画
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝原雄三
音楽
信田かずお
プロデューサー
瀬島光雄
深澤宏
撮影
近森眞史
美術
須江大輔
照明
土山正人
録音
鈴木肇
編集
石島一秀
助監督
石川勝己
製作主任
村山大輔
製作担当
岩田均
スチール
中原一彦
キャスト
浜崎伝助:西田敏行
浜崎みち子:浅田美代子
佐々木次長:谷啓
鈴木一之助:三國連太郎
木山珠恵:檀れい
高原昌平:高嶋政伸
木山温子:星由里子
出演:奈良岡朋子
出演:中本賢
出演:加藤武
出演:鶴田忍
出演:小野武彦
出演:笹野高史
出演:中村梅雀
出演:益岡徹
出演:村野武範
出演:平山あや
出演:増田英彦
出演:安田大サーカス
出演:オーケイ
出演:佐藤正宏
出演:梅垣義明
木村:石田靖
出演:桂小金治
出演:渋谷天外[二代目]
出演:小沢昭一
出演:伊藤正之
協力
小学館
ダイワ精工株式会社(株)
太田胃散
エースコック株式会社
白鶴酒造株式会社
翻訳
児玉弘美
監修
朝原雄三
釣りバカ日誌19 ようこそ!鈴木建設御一行様
時間110分
原作(作)
やまさき十三
原作(画)
北見けんいち
脚本
山田洋次
関根俊夫
監督
朝原雄三
音楽
信田かずお
プロデューサー
瀬島光雄
深澤宏
撮影
近森眞史
美術
須江大輔
照明
土山正人
録音
鈴木肇
編集
石島一秀
助監督
石川勝己
製作主任
村山大輔
製作担当
岩田均
スチール
中原一彦
キャスト
出演:西田敏行
出演:浅田美代子
出演:常盤貴子
出演:竹内力
出演:山本太郎
出演:三國連太郎
出演:鶴田忍
出演:中村梅雀
出演:中本賢
出演:益岡徹
出演:笹野高史
出演:海原はるか
出演:マロン
出演:ふせえり
出演:高田敏江
出演:奈良岡朋子
出演:北村総一朗
企画協力
日本映像株式会社
協力
小学館
太田胃散
ダイワ精工株式会社
サッポロビール株式会社
翻訳
児玉弘美
監修
朝原雄三
釣りバカ日誌20 ファイナル
時間117分
監督
朝原雄三
プロデューサー
瀬島光雄
深澤宏
やまさき十三
北見けんいち
脚本
山田洋次
朝原雄三
撮影
近森眞史
美術
須江大輔
音楽
信田かずお
照明
土山正人
録音
鈴木肇
編集
石島一秀
キャスティング協力
矢島孝
助監督
石川勝己
製作主任
篠原隆浩
製作担当
岩田均
スチール
中原一彦
キャスト
出演:西田敏行
出演:浅田美代子
出演:吹石一恵
出演:塚本高史
出演:松坂慶子
出演:三國連太郎
出演:加藤武
出演:小野武彦
出演:鶴田忍
出演:中村梅雀[二代目]
出演:益岡徹
出演:中本賢
出演:笹野高史
出演:谷啓
出演:奈良岡朋子
出演:岸部一徳
出演:六平直政
出演:平田満
出演:角替和枝
出演:かとうかず子
出演:高畑淳子
企画協力
日本映像株式会社
協力
小学館
太田胃散
ダイワ精工株式会社
サッポロビール株式会社
@タックルベリー
ANA
翻訳
児玉弘美
監修
朝原雄三
釣りバカ日誌スペシャル
時間106分
やまさき十三
北見けんいち
監督
森崎東
脚本
山田洋次
関根俊夫
撮影
東原三郎
照明
粟木原毅
録音
原田真一
編集
鶴田益一
音楽
佐藤勝
キャスト
出演:西田敏行
出演:石田えり
出演:富田靖子
出演:加勢大周
出演:谷啓
出演:田中邦衛
出演:松尾嘉代
出演:西村晃
出演:三國連太郎
企画協力
日本映像株式会社
ロケ協力
島根県ロケ受け入れ実行委員会
花のお江戸の釣りバカ日誌
時間118分
やまさき十三
北見けんいち
監督
栗山富夫
脚本
山田洋次
朝間義隆
撮影
藤原三郎
照明
中島利男
録音
中路豊隆
美術監修
西岡善信
美術
倉橋利韶
編集
園井弘一
音楽
和田薫
プロデューサー
瀬島光雄
中川滋弘
佐生哲雄
キャスト
出演:西田敏行
出演:黒木瞳
出演:中村梅雀[二代目]
出演:谷啓
出演:市川團十郎[十二代目]
出演:山田純大
出演:酒井法子
出演:三國連太郎
製作協力
松竹京都映画
企画協力
日本映像株式会社
ロケ協力
「釣りバカ日誌」山形県庄内地域ロケ地招致実行委員会

    釣りバカ日誌 大漁箱 [DVD] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!