3D立体映像表現の基礎―基本原理から制作技術まで [単行本]
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3D立体映像表現の基礎―基本原理から制作技術まで [単行本]

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出版社:オーム社
販売開始日:2011/11/09
ご確認事項:プレゼント包装不可

3D立体映像表現の基礎―基本原理から制作技術まで の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 視覚系が利用する立体情報
    第2章 3Dディスプレイ
    第3章 3Dコンテンツの撮影
    第4章 2D/3D変換
    第5章 3D映像の生体影響と安全性
    第6章 3Dコンテンツの設計・補正・評価
    第7章 3Dのフォーマットと標準化
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    河合 隆史(カワイ タカシ)
    早稲田大学理工学術院大学院国際情報通信研究科/基幹理工学部表現工学科・教授。博士(人間科学)。1998年、早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程を修了後、同大学人間科学部助手、同大学国際情報通信研究センター専任講師などを経て、2008年より現職。人間工学を専門とし、映像メディアの生体影響、特に3DやVR、ユビキタスICTなどの評価や応用、コンテンツ制作に関する研究に従事。人間科学の視点から、人に優しい次世代メディアの発展・普及に取り組んでいる

    盛川 浩志(モリカワ ヒロユキ)
    早稲田大学理工学術院基幹理工学部表現工学科・助教。博士(国際情報通信学)。2003年、早稲田大学大学院国際情報通信研究科修士課程を修了後、同大学国際情報通信研究センターを経て、2007年より現職。感覚間統合における錯覚などを利用した次世代のメディア表現、コンテンツ制作・応用・評価に関する研究に従事

    太田 啓路(オオタ ケイジ)
    株式会社クオリティエクスペリエンスデザイン・代表取締役。早稲田大学理工学術院国際情報通信研究センター・客員研究員。博士(国際情報通信学)。2006年、早稲田大学大学院国際情報通信研究科博士後期課程を修了後、2008年、株式会社クオリティエクスペリエンスデザイン(Quality eXperience Design:QXD)を設立、2009年より現職。3Dを中心とした次世代メディアに関するコンサルティング、コンテンツ制作、プロデュース業務に従事

    阿部 信明(アベ ノブアキ)
    株式会社クオリティエクスペリエンスデザイン・取締役。早稲田大学理工学術院国際情報通信研究センター・客員研究員。2006年、早稲田大学大学院国際情報通信研究科修士課程を修了後、2008年、QXDの設立に参画、2009年に同研究科博士後期課程を満期退学し、現職に就任。文化遺産のアーカイブと3D表現に関する研究に従事。QXDでは、主に2D/3D変換を用いたコンテンツ制作を統括

3D立体映像表現の基礎―基本原理から制作技術まで の商品スペック

商品仕様
出版社名:オーム社
著者名:河合 隆史(著)/盛川 浩志(著)/太田 啓路(著)/阿部 信明(著)
発行年月日:2010/09/20
ISBN-10:4274068161
ISBN-13:9784274068164
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
ページ数:193ページ
縦:24cm
横:19cm

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