街場のメディア論(光文社新書) [新書]
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街場のメディア論(光文社新書) [新書]

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出版社:光文社
販売開始日: 2010/08/17
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街場のメディア論(光文社新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    テレビ視聴率の低下、新聞部数の激減、出版の不調―、未曾有の危機の原因はどこにあるのか?「贈与と返礼」の人類学的地平からメディアの社会的存在意義を探り、危機の本質を見極める。内田樹が贈る、マニュアルのない未来を生き抜くすべての人に必要な「知」のレッスン。神戸女学院大学の人気講義を書籍化。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1講 キャリアは他人のためのもの
    第2講 マスメディアの嘘と演技
    第3講 メディアと「クレイマー」
    第4講 「正義」の暴走
    第5講 メディアと「変えないほうがよいもの」
    第6講 読者はどこにいるのか
    第7講 贈与経済と読書
    第8講 わけのわからない未来へ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内田 樹(ウチダ タツル)
    1950年東京都生まれ。東京大学文学部仏文科卒業。東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。現在、神戸女学院大学文学部教授。専門はフランス現代思想、映画論、武道論。2007年『私家版・ユダヤ文化論』(文春新書)で第6回小林秀雄賞を、『日本辺境論』(新潮新書)で新書大賞2010を受賞

街場のメディア論(光文社新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:内田 樹(著)
発行年月日:2010/08/20
ISBN-10:4334035779
ISBN-13:9784334035778
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:213ページ
縦:18cm
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