梅棹忠夫語る(日経プレミアシリーズ) [新書]

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梅棹忠夫語る(日経プレミアシリーズ) [新書]

梅棹 忠夫(語り手)小山 修三(聞き手)
価格:¥935(税込)
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出版社:日本経済新聞社
販売開始日: 2010/09/17
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梅棹忠夫語る(日経プレミアシリーズ) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    他人のまねをして何がおもしろい?―未知なるものにあこがれ、自分の足で歩いて確かめ、自分の目で見て観察し、自分の頭で考える。オリジナリティを大事にして、堂々と生きようやないか!閉塞感・不安感に満ちた現代日本人に向け、「知の巨人」が最後に語った熱きメッセージ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 君、それ自分で確かめたか?
    第2章 文章は誰が読んでもわかるように書く―記録と記憶の技術(1)
    第3章 メモ/スケッチと写真を使い分ける―記録と記憶の技術(2)
    第4章 情報は分類せずに配列せよ―記録と記憶の技術(3)
    第5章 空想こそ学問の原点
    第6章 学問とは最高の道楽である
    第7章 知識人のマナー
    第8章 できない人間ほど権威をかざす
    第9章 生きることは挫折の連続である
    エピローグ つねに未知なるものにあこがれてきた
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    梅棹 忠夫(ウメサオ タダオ)
    1920年生まれ。京都大学理学部卒。理学博士。京都大学人文科学研究所教授を経て、1974年に創設された国立民族学博物館の初代館長に就任。1993年に退官し、同館顧問、名誉教授。文化勲章受章。民族学・比較文明学。2010年7月死去

    小山 修三(コヤマ シュウゾウ)
    1939年生まれ。国際基督教大学教養学部卒。Ph.D.(カリフォルニア大学デイビス校)。1976年、国立民族学博物館助教授。同教授を経て、2002年より名誉教授。2004年より吹田市立博物館館長。文化人類学

梅棹忠夫語る(日経プレミアシリーズ) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:梅棹 忠夫(語り手)/小山 修三(聞き手)
発行年月日:2010/09/15
ISBN-10:4532260973
ISBN-13:9784532260972
判型:新書
対象:教養
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:222ページ
縦:18cm
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