自分の仕事を考える3日間〈1〉 [全集叢書]
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自分の仕事を考える3日間〈1〉 [全集叢書]

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出版社:弘文堂
販売開始日: 2009/12/21
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自分の仕事を考える3日間〈1〉 [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    全国から数百人の人々が集って、「自分の仕事」というテーマをめぐってひとの話を聞き、自分も語り、感じたり考える。そんな場が2009年の1月に奈良の図書館で開催された。「自分の仕事を考える3日間」という名前のフォーラム。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 初日の三人(塩見直紀さんを京都・綾部に訪ねる「あらゆる人が自分の“X”を発揮できたらどんなにいいだろう」
    大南信也さんを四国・神山町に訪ねる「自分たちでやろうってところから出てくるもんは、限りない」
    秋田光彦さんを大阪・上町台地に訪ねる「わたしはなんなのか?というところに、いちど縒りを戻して」)
    2 二日目の三人(藤本智士さんを大阪・難波に訪ねる「衝動って素直なもんやし、湧き上がってくるものを信じた方がいいんちゃうかって」
    遠山正道さんを東京・中目黒に訪ねる「理屈は通っていても、血は通っていないようなことをするのは嫌なんです」
    豊嶋秀樹さんに東京と奈良で話を聴いて「“人が集まって、ミッションが生まれる”方がやっぱりいいなって思う」)
    3 三日目の二人(明川哲也さんと東京・京王線沿線でお会いして「3歳の子どものような目で、あらゆるものを見ていたい」
    河瀬直美さんと奈良で会う「一所懸命に感じたり、ちゃんと生きてゆくことが、納得できるということ」)
    4 あとがきにかえて(前年 山納洋さんと「“好き”を微分すると、見えてくるものがある」
    二年前 石村由起子さんと「やっぱり、したかったから。そう言っているんです」
    三年前 鷲田清一さんと「気にはかけるけど、関心を持ちすぎはしない関係」)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西村 佳哲(ニシムラ ヨシアキ)
    働き方研究家。1964年東京生まれ。武蔵野美術大学卒業後、建築設計分野の仕事を経て、つくる/教える/書く、おもにこの3種類の仕事を手がける。ウェブサイトやミュージアム展示物など、各種デザインプロジェクトの企画・制作を重ねる一方、多摩美術大学をはじめ、いくつかの教育機関でデザインプランニングの講義やワークショップを担当。デザイン事務所「リビングワールド」代表

自分の仕事を考える3日間〈1〉 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:弘文堂
著者名:西村 佳哲(著)/奈良県立図書情報館(著)
発行年月日:2009/12/31
ISBN-10:4335551320
ISBN-13:9784335551321
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:社会
ページ数:243ページ
縦:19cm
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