これからの「正義」の話をしよう―いまを生き延びるための哲学(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) [文庫]
    • これからの「正義」の話をしよう―いまを生き延びるための哲学(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) [文庫]

    • ¥99030ポイント(3%還元)
    • 在庫あり本日18:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
数量:
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009000957394

これからの「正義」の話をしよう―いまを生き延びるための哲学(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) [文庫]

価格:¥990(税込)
ポイント:30ポイント(3%還元)(¥30相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、本日18:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:早川書房
販売開始日:2011/11/26
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

  • 書籍
  • - 23412位

これからの「正義」の話をしよう―いまを生き延びるための哲学(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「1人を殺せば5人が助かる。あなたはその1人を殺すべきか?」正解のない究極の難問に挑み続ける、ハーバード大学の超人気哲学講義“JUSTICE”。経済危機から大災害にいたるまで、現代を覆う苦難の根底には、つねに「正義」をめぐる哲学の問題が潜んでいる。サンデル教授の問いに取り組むことで見えてくる、よりよい社会の姿とは?NHK『ハーバード白熱教室』とともに社会現象を巻き起こした大ベストセラー、待望の文庫化。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 正しいことをする
    第2章 最大幸福原理―功利主義
    第3章 私は私のものか?―リバタリアニズム(自由至上主義)
    第4章 雇われ助っ人―市場と道徳
    第5章 重要なのは動機―イマヌエル・カント
    第6章 平等の擁護―ジョン・ロールズ
    第7章 アファーマティブ・アクションをめぐる論争
    第8章 誰が何に値するか?―アリストテレス
    第9章 たがいに負うものは何か?―忠誠のジレンマ
    第10章 正義と共通善
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    サンデル,マイケル(サンデル,マイケル/Sandel,Michael J.)
    1953年生まれ。ハーバード大学教授。専門は政治哲学。ブランダイス大学を卒業後、オックスフォード大学にて博士号取得。2002年から2005年にかけて大統領生命倫理評議会委員。1980年代のリベラル‐コミュニタリアン論争で脚光を浴びて以来、コミュニタリアニズムの代表的論者として知られる。類まれなる講義の名手としても著名

これからの「正義」の話をしよう―いまを生き延びるための哲学(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:早川書房
著者名:マイケル サンデル(著)/鬼澤 忍(訳)
発行年月日:2011/11/25
ISBN-10:4150503761
ISBN-13:9784150503765
判型:新書
対象:一般
発行形態:文庫
内容:哲学
ページ数:475ページ
縦:16cm
その他: 原書名: JUSTICE:What's the Right Thing to Do?〈Sandel,Michael J.〉

    早川書房 これからの「正義」の話をしよう―いまを生き延びるための哲学(ハヤカワ・ノンフィクション文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!