必ずものになる話すための英文法〈Step5〉中級編1 改訂版 [単行本]
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必ずものになる話すための英文法〈Step5〉中級編1 改訂版 [単行本]

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出版社:研究社
販売開始日: 2008/03/24
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必ずものになる話すための英文法〈Step5〉中級編1 改訂版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は、「英文法を知っているだけでなく、使えるようにする」という英会話上達の黄金律(Golden Rule)を実践するホンモノの「中級編」です。「初級」以上「中級」未満の方々を対象。CDの吹き込みは、ナチュラルスピード。リスニングの鍛錬にも最適。待望の「中級編」全面改訂。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    現在の肯定文の推量 3人称単数主語+has to be「…でしょう」
    現在の肯定文の推量 have(has)got to be「…でしょう」
    現在の否定の推量 couldn’t+状態動詞「…のはずがありません」
    現在の疑問の推量 Could+主語+動詞の原形…?「…のはずがあるだろうか」
    未来の推量 might「…かもしれない」
    現在の推量 may「…かもしれない」
    現在の推量 might「…かもしれない」
    可能性の推量 could「…かもしれない」
    強く自分の申し出を述べる You have to do…「是非…して下さい」
    強く自分の申し出を述べる You’ve got to do…「是非…して下さい」〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    市橋 敬三(イチハシ ケイゾウ)
    ボストンアカデミー校長。英語教育評論家。長年の滞米生活によりアメリカ英語を身につける。英会話上達の秘訣は、「英文法を知っているだけでなく、使い切れるようにすることにある」と、英会話にとって英文法の不可欠性を、1984年に刊行した著書の中で、日本の英会話教育史上初めて唱えた、この道の草分けであり、現在も第一人者的存在。『必ずものになる話すための英文法』シリーズ4冊(1984、研究社)は、20年間ベストセラーである。オハイオ州の名門校マウントユニオン大学を、優等(cum laude)で卒業。言語であるアメリカ英語を研究するだけでなく、アメリカ研究学を専攻し、アメリカの歴史、政治、社会、地理、宗教などを研究したあと、ニューヨークでビジネス界に身を投じ、これらの体験によりアメリカの真の姿を知悉している数少ない知米家のひとり。著書は新聞、雑誌の書評欄に掲載され大好評を博し、また、Amazonほか、多くのサイトで何度も好反響を得てきている。著書は80冊以上ある

必ずものになる話すための英文法〈Step5〉中級編1 改訂版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:研究社
著者名:市橋 敬三(著)
発行年月日:2008/04/01
ISBN-10:4327452114
ISBN-13:9784327452117
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:英米語
ページ数:181ページ
縦:19cm
その他:付属資料:CD1
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