たぶん僕はいま、母国の土を踏んでいる。 [単行本]
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たぶん僕はいま、母国の土を踏んでいる。 [単行本]

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出版社:リトル・モア
販売開始日: 2010/12/22
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たぶん僕はいま、母国の土を踏んでいる。 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    若い頃の両親の写真が、海の向こうの故郷の家に飾られていた。なんだかとても不思議な気がした。自分は何者なのか―。在日三世の写真家が歩んだ、長くて険しい旅。ある家族の感動実話。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    日本にやって来た祖父母たち
    アボジの釣り堀
    地獄の交差点
    アボジの親指
    日本の小学校に転校
    オモニの夜間中学
    アボジの暴力
    アボジを投げ飛ばした夜
    アボジの涙
    カメラマンへの入り口〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    李 朋彦(イ プンホン)
    1959年大阪生まれ。日本写真専門学校を卒業。79年から83年まで韓国全土を撮影。個展「哀号」(83年)をきっかけに通名を捨て本名を名乗る。2001年から04年まで日本全国の在日一世九十人を取材し、05年に写真集『在日一世』を出版(09年韓国版出版)

たぶん僕はいま、母国の土を踏んでいる。 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:リトルモア
著者名:李 朋彦(著)
発行年月日:2010/12/30
ISBN-10:4898152473
ISBN-13:9784898152478
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:293ページ
縦:22cm
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