対人関係療法でなおす気分変調性障害―自分の「うつ」は性格の問題だと思っている人へ [全集叢書]
    • 対人関係療法でなおす気分変調性障害―自分の「うつ」は性格の問題だと思っている人へ [全集叢書]

    • ¥1,62049ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2019年7月17日水曜日12:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
数量:
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009000976257

対人関係療法でなおす気分変調性障害―自分の「うつ」は性格の問題だと思っている人へ [全集叢書]

価格:¥1,620(税込)
ポイント:49ポイント(3%還元)(¥49相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2019年7月17日水曜日12:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:創元社
販売開始日:2010/10/22
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

  • 書籍
  • - 181605位

対人関係療法でなおす気分変調性障害―自分の「うつ」は性格の問題だと思っている人へ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    自分は人間としてどこか欠けている、自分は何をやってもうまくいかない、何かを言って波風を立てるくらいなら、黙って我慢したほうがずっとましだ、人生がうまくいかないのは、今まで自分がちゃんと生きてこなかったからだ―と感じていませんか?実は、慢性のうつ病かもしれません。本書で“本来の自分”と“本当の強さ”に出会ってください。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに―本書を読んでいただきたいのは、こんな方です
    第1部 気分変調性障害という病気を知る(気分変調性障害とは
    気分変調性障害を病気として扱う
    気分変調性障害を見つける)
    第2部 気分変調性障害に対する対人関係療法(対人関係療法とは
    人間の弱さを認める―問題領域1「悲哀」
    「役割期待」と「コミュニケーション」に注目する―問題領域2「役割をめぐる不一致」
    難しい時期の乗り越え方―問題領域3「役割の変化」
    治療の足を引っ張る7つの考え方
    身近な人にお願いしたいこと
    気分調整性傷害が治るということ)
    おわりに―本当の「強さ」とは
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    水島 広子(ミズシマ ヒロコ)
    慶應義塾大学医学部卒業・同大学院修了(医学博士)。慶應義塾大学医学部精神神経科勤務を経て、2000年6月~2005年8月、衆議院議員として児童虐待防止法の抜本改正などに取り組む。1997年に共訳『うつ病の対人関係療法』を出版して以来、日本における対人関係療法の第一人者として臨床に応用するとともに普及啓発に努めている。現在は対人関係療法専門クリニック院長、慶應義塾大学医学部非常勤講師(精神神経科)

対人関係療法でなおす気分変調性障害―自分の「うつ」は性格の問題だと思っている人へ の商品スペック

商品仕様
出版社名:創元社 ※出版地:大阪
著者名:水島 広子(著)
発行年月日:2010/10/20
ISBN-10:4422114646
ISBN-13:9784422114644
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:心理学
ページ数:195ページ
縦:21cm

    創元社 対人関係療法でなおす気分変調性障害―自分の「うつ」は性格の問題だと思っている人へ [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!