母が重くてたまらない―墓守娘の嘆き [単行本]
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母が重くてたまらない―墓守娘の嘆き [単行本]

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出版社:春秋社
販売開始日: 2008/04/11
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母が重くてたまらない―墓守娘の嘆き [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    母との名状しがたい関係に苦しみながら、それでも罪悪感にとらわれている女性たちが数多く存在している。本書では、カウンセリングの経験に基づいて、墓守娘たちの苦しみを具体的に取り上げた。進学、就職、結婚、介護…。どこまでもついてくる母から、どう逃げおおせるか。NOと言えないあなたに贈る、究極の“傾向と対策”。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 母が重くてたまらない―さまざまな事例から(ママのための中学受験
    母と娘の「運命共同体」
    息子を見上げ、娘を見下ろす母
    気がつけば、落とし穴
    自分の不幸にふたをして
    団塊母の苦しみ
    傷つけ合うことで深まる絆
    父の存在はどこに?
    無邪気な独裁者)
    2 母とは一体誰なのか?(母親を徹底的に分析する
    母をどうとらえればいいの?)
    3 迷宮からの脱出―問題解決の糸口(母に対する処方箋
    父に対する処方箋
    墓守娘に対する処方箋)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    信田 さよ子(ノブタ サヨコ)
    1946年生まれ。臨床心理士。原宿カウンセリングセンター所長。お茶の水女子大学大学院修士課程修了。駒木野病院、嗜癖問題臨床研究所付属原宿相談室を経て1995年に原宿カウンセリングセンターを設立。アルコール依存症、摂食障害、ドメスティック・バイオレンス、子どもの虐待などに悩む本人やその家族へのカウンセリングを行っている

母が重くてたまらない―墓守娘の嘆き [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:春秋社
著者名:信田 さよ子(著)
発行年月日:2008/04/10
ISBN-10:4393366255
ISBN-13:9784393366257
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:心理学
ページ数:192ページ
縦:20cm
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