まんがで学ぶはじめての認知症ケア [単行本]

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まんがで学ぶはじめての認知症ケア [単行本]

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出版社:小学館
販売開始日: 2008/02/27
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まんがで学ぶはじめての認知症ケア [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “新しい認知症ケア”が、ここから始まる。家族も、介護のプロも、地域の人もすぐに役立つ!まんがで学ぶはじめての本。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 初期(鐘が鳴ります「トンチンカン」;もの忘れ外来;妄想だよおっ母さん;となり組)
    第2章 中期(When?(いつ)、Where?(どこ)、Who?(だれ)―見当識障害;徘徊だよおっ母さん;介護保険を申請;サービスいろいろ;福祉の学校;老健「湯湯婆」;さらば愛しき者よ)
    第3章 後期(見事なおにぎり;深夜の老健;暴力だよお医者さん;紅白間・ぼけの花)
    認知症ケアお助け情報
  • 内容紹介

    高齢化社会を迎え、介護の問題は、誰にとっても他人事では済まない状況となっている。特に、認知症介護は介護者の負担が大きく、また治療法も確立されていないだけに、問題に直面して初めて、その受け止め方や対処法に戸惑い悩むケースが多い。本書は、たとえば家族に認知症発症が疑われる時の基礎的な知識や心の持ち方、さらに公的な支援制度の活用法などを、読みやすく理解しやすいまんが形式で紹介するユニークな実用書である。 あるアルツハイマー型認知症の女性を物語の軸にして、認知症の初期(健忘期)、中期(混乱期)、後期(生活障害期)に至るまでに知っておきたい情報や知識、介護する側、される側の心の問題などを随所に盛り込み、認知症ケアに関して先ずはじめに読んでほしい内容となっている。

    図書館選書
    認知症介護のための、初のコミック版実用書
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高瀬 直子(タカセ ナオコ)
    香川県生まれ。観音寺一高卒業後上京。1976年『麦わら帽子の海』でデビューした後、学年誌(小学館)の児童漫画をはじめ、育児漫画、伝記漫画など数多くの作品を描く

    永田 久美子(ナガタ クミコ)
    1984年千葉大学大学院看護学修士課程修了。学生時代に「ぼけ老人を抱える家族の会」に出合い、地域や病院、介護施設で活動。2000年8月から認知症介護研究・研修東京センター主任研究主幹。認知症ケアの質の向上を図るための人材育成や町づくりの活動を続けている

まんがで学ぶはじめての認知症ケア [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:高瀬 直子(作)/永田 久美子(監修)
発行年月日:2008/03/01
ISBN-10:4093107165
ISBN-13:9784093107167
判型:B6
対象:実用
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:255ページ
縦:19cm
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