土井善晴さんちの名もないおかずの手帖(講談社のお料理BOOK) [単行本]
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土井善晴さんちの名もないおかずの手帖(講談社のお料理BOOK) [単行本]

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出版社:講談社
販売開始日: 2010/03/10
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土井善晴さんちの名もないおかずの手帖(講談社のお料理BOOK) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    少ない材料で手軽に作れる毎日おかず。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    野菜のおかず(青菜の白あえ
    青菜と豆腐の煮物
    青菜のにんにく炒め
    青菜の煮びたし ほか)
    魚介・肉・卵・豆負腐類のおかず(鮭の照り焼き
    いわしのしょうゆ焼き
    まぐろのしょうが焼き
    しじみのにんにく炒め ほか)
  • 出版社からのコメント

    日本の“ふだんのおかず”は、名前のつかないようなものばかり。少ない材料で手軽に作れる毎日使えるおかず本のロングセラー
  • 内容紹介

    家庭でしか食べられない“おいしさ”がつまった名もないおかず。本当に食べたい、作りたい料理ばかりだから、愛され売れ続けています。

    日本の“ふだんのおかず”は、実は名前のつかないようなものばかり。でもそれがおいしくて、飽きなくて、からだにも心にもやさしいのです。

    「青菜を1わ買ってきたら、さぁ、どうやっておいしく食べようか」素材から始まるおかず作りの本

    たとえば、ほうれんそうや春菊などの青菜。しっかり水切りした豆腐に塩で味をつけ、色よくゆでた青菜であえます。最近の豆腐は味が濃いので、塩だけでも充分おいしく、さっぱりといただけるんです。

    こうした旬の野菜をただ炒めたり、煮たり、あえたりしただけのシンプルなお料理は値段をつけにくいから、お店ではなかなか食べられません。でも、実はそれこそが1番おいしい。家庭でしか食べられない“おいしさ”です。料理名ではなく、素材ありき。素材から始まるおかず作りの本、どうぞキッチンに置いて活用してください。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    土井 善晴(ドイ ヨシハル)
    料理研究家。「おいしいもの研究所」主宰。1957年、“日本の家庭料理の父”と呼ばれた故・土井勝の次男として大阪に生まれ、スイス、フランスで西洋料理を学び、大阪の「味吉兆」で日本料理を修業。清く正しくおいしい「きれいな味」の家庭料理を提案。早稲田大学文化構想学部非常勤講師。同「食の文化研究会」客員研究員

土井善晴さんちの名もないおかずの手帖(講談社のお料理BOOK) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:土井 善晴(著)
発行年月日:2010/03/08
ISBN-10:4062784416
ISBN-13:9784062784412
判型:A5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:家事
言語:日本語
ページ数:143ページ
縦:21cm
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