子どもの障害をどう受容するか―家族支援と援助者の役割(子育てと健康シリーズ〈17〉) [全集叢書]
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子どもの障害をどう受容するか―家族支援と援助者の役割(子育てと健康シリーズ〈17〉) [全集叢書]

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出版社:大月書店
販売開始日:2002/08/03
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子どもの障害をどう受容するか―家族支援と援助者の役割(子育てと健康シリーズ〈17〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    さまざまな家族の中に障害告知のあり方と受容のプロセスを見る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 家族との出会い(発達に障害のある子どもとの出会い
    障害を持つ子の個性と能力 ほか)
    2 障害受容と障害の告知(障害と喪失感
    価値観の変化としての障害受容 ほか)
    3 「見えない障害」の受容(発達障害のわかりにくさ
    見えない障害 ほか)
    4 障害受容と慢性的悲哀(「慢性的悲哀」再考
    障害受容の表と裏 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中田 洋二郎(ナカタ ヨウジロウ)
    臨床心理士、福島大学大学院教授。1948年、愛媛県に生まれる。早稲田大学(心理学)修士課程修了。専門は発達臨床心理学、発達障害をもつ家庭の支援、子どもの情緒と行動の評価に関する研究、ADHDの心理アセスメント。東京都民生局心身障害福祉部、国立精神衛生研究所児童精神衛生部、国立精神・神経センター精神保健研究所、児童・思春期精神保健部精神保健研究室長を経て、現在、福島大学大学院教育学研究科教授

子どもの障害をどう受容するか―家族支援と援助者の役割(子育てと健康シリーズ〈17〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:大月書店
著者名:中田 洋二郎(著)
発行年月日:2002/08/01
ISBN-10:4272403176
ISBN-13:9784272403172
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:教育
ページ数:102ページ
縦:21cm

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