人を束ねる―名古屋グランパスの常勝マネジメント(幻冬舎新書) [新書]
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人を束ねる―名古屋グランパスの常勝マネジメント(幻冬舎新書) [新書]

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出版社:幻冬舎
販売開始日: 2012/03/30
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人を束ねる―名古屋グランパスの常勝マネジメント(幻冬舎新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    サッカー界のカリスマ、ストイコビッチ監督は「久米さんが名古屋グランパスのGMで本当に助かっている」と手放しで賞賛する。GMとはゼネラルマネジャー、つまり組織(チーム)の様々なことを決める要職だ。親会社から巧みに予算を引き出し、ときには盟友の首を切り、ときには新人を強奪する。監督やフロントと、年齢も個性も性格も違うサッカーエリートたちを如何にして融合し、勝てる集団へとまとめあげているのか。組織再建のヒントが満載。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 グランパス構造改革
    第2章 激動の2011年
    第3章 日立製作所で学んだこと
    第4章 GM初期―柏レイソルと清水エスパルスでの日々
    第5章 人材を集める
    第6章 人を束ねる
    第7章 GMは教育者である
    第8章 ストイコビッチ監督との蜜月
    第9章 日本サッカー界への提言
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    久米 一正(クメ カズマサ)
    1955年静岡県生まれ。中央大学サッカー部から、日立製作所入社。実業団の選手として八年間で一三二試合に出場。96年より柏レイソル強化本部長。2002年柏を退団。03年より清水エスパルスの強化育成本部長を務める。08年名古屋グランパス初のGM(ゼネラルマネジャー)に就任。選手補強や評価マニュアルを一新。リーグ戦では08年三位、09年九位、10年優勝、11年(一位と勝ち点差一の)二位になるなど、グランパスを一躍、常勝チームへと変貌させた

人を束ねる―名古屋グランパスの常勝マネジメント(幻冬舎新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:久米 一正(著)
発行年月日:2012/03/30
ISBN-10:4344982568
ISBN-13:9784344982567
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:239ページ
縦:18cm
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