異人伝―中島らものやり口(講談社文庫) [文庫]
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異人伝―中島らものやり口(講談社文庫) [文庫]

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出版社:講談社
販売開始日:2007/06/15
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異人伝―中島らものやり口(講談社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    52歳は「失っていく」年。けれど逆に一種のすがすがしさがある。2004年7月に52歳で亡くなった著者が、死の直前に人生をふり返り、酒とクスリ、社会と家族、娯楽作家の業、そして自らの「死」と「生きること」を直感的に語る。死ぬのも怖くない。貧乏も怖くない。ただ愛が怖い。中島らも最後のメッセージ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 おれは天才だった(家には「プール」があった
    十歳で性の目覚め ほか)
    第2章 酒とクスリとフーテンと(酒屋のおじさんからアル中ビビビ!
    酒修行 ほか)
    第3章 社会と家族(嫁はんとの出逢い
    学生結婚~就職 ほか)
    第4章 娯楽作家の業(朝起きたら、小説ができてる
    『酒気帯び車椅子』 ほか)
    第5章 らもの現実、そして未来(里親になった
    世の中は不可解だらけ ほか)
  • 内容紹介

    寝言は寝てから言え! 生き続ける魂の言葉

    52歳は「失っていく」年。けれど逆に一種のすがすがしさがある。2004年7月に52歳で亡くなった著者が、死の直前に人生をふり返り、酒とクスリ、社会と家族、娯楽作家の業、そして自らの「死」と「生きること」を直感的に語る。死ぬのも怖くない。貧乏も怖くない。ただ愛が怖い。中島らも最後のメッセージ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中島 らも(ナカジマ ラモ)
    1952年兵庫県生まれ。大阪芸術大学放送学科卒。’92年『今夜、すべてのバーで』で第13回吉川英治文学新人賞、’94年『ガダラの豚』で第47回日本推理作家協会賞を受賞。2004年7月逝去

異人伝―中島らものやり口(講談社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:中島 らも(著)
発行年月日:2007/06/15
ISBN-10:4062757621
ISBN-13:9784062757621
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:267ページ
縦:15cm

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