「アジア」はどう語られてきたか―近代日本のオリエンタリズム [単行本]
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「アジア」はどう語られてきたか―近代日本のオリエンタリズム [単行本]

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出版社:藤原書店
販売開始日: 2003/04/18
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「アジア」はどう語られてきたか―近代日本のオリエンタリズム の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    いま、「アジア」認識を問う。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序 『文明論之概略』とアジア認識
    1 「世界史」とアジアと日本
    2 ヘーゲル「東洋」概念の呪縛
    3 昭和日本と「東亜」の概念
    4 何が問題なのか―広松渉「東亜新体制」発言をめぐって
    5 東洋的社会の認識
    6 大いなる他者―近代日本の中国像
    7 「東亜」概念と儒学
    8 近代中国と日本と孔子教
    9 「日本一国文明史」の夢想
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    子安 宣邦(コヤス ノブクニ)
    1933年川崎市生まれ。東京大学文学部卒業。東京大学大学院博士課程(倫理学専攻)修了。文学博士。横浜国立大学助教授、大阪大学教授、筑波女子大学教授を歴任。日本思想史学会元会長。大阪大学名誉教授。思想史・文化理論専攻

「アジア」はどう語られてきたか―近代日本のオリエンタリズム の商品スペック

商品仕様
出版社名:藤原書店
著者名:子安 宣邦(著)
発行年月日:2003/04/30
ISBN-10:4894343355
ISBN-13:9784894343351
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:哲学
ページ数:284ページ
縦:20cm
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