物語としてのケア―ナラティヴ・アプローチの世界へ(シリーズ ケアをひらく) [単行本]
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物語としてのケア―ナラティヴ・アプローチの世界へ(シリーズ ケアをひらく) [単行本]

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出版社:医学書院
販売開始日: 2002/06/01
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物語としてのケア―ナラティヴ・アプローチの世界へ(シリーズ ケアをひらく) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    社会構成主義によるケア論の革新、「ナラティヴ」の時代へ。ナラティヴ。このたった一つの言葉が臨床の風景を一変させた。「精神論vs.技術論」「主観主義vs.客観主義」「ケアvs.キュア」…二項対立の呪縛を超えて、「新しいケア」がいま立ち上がる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 言葉・物語・ケア
    第2章 物語としての自己
    第3章 物語としての病い
    第4章 外在化とオルタナティブ・ストーリー
    第5章 「無知」のアプローチ
    第6章 リフレクティング・チーム
    第7章 三つの方法
    第8章 新しい専門性
    第9章 ナラティヴ・コミュニティ
    第10章 物語としてのケア
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    野口 裕二(ノグチ ユウジ)
    1955年千葉県生まれ。北海道大学文学部(社会学専攻)卒業、同大学院博士課程単位取得退学。東京都精神医学総合研究所で都立松沢病院ソーシャルワーカーを兼務しながら、アルコール依存症、セルフヘルプ・グループなどの臨床的研究をおこない、その後、東京都老人総合研究所で、高齢者のソーシャル・サポートなどの日米比較研究をおこなう。現在、東京学芸大学教育学部教授。専門は臨床社会学、医療社会学。医療、看護、福祉などの社会学的分析にとどまらずに、現場で使える社会学、現場に役に立つ社会学を目指している

物語としてのケア―ナラティヴ・アプローチの世界へ(シリーズ ケアをひらく) の商品スペック

商品仕様
出版社名:医学書院
著者名:野口 裕二(著)
発行年月日:2002/06/01
ISBN-10:4260332090
ISBN-13:9784260332095
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:212ページ
縦:21cm
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