雇用、利子および貨幣の一般理論〈上〉(ワイド版岩波文庫) [全集叢書]
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雇用、利子および貨幣の一般理論〈上〉(ワイド版岩波文庫) [全集叢書]

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出版社:岩波書店
販売開始日:2012/08/20
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雇用、利子および貨幣の一般理論〈上〉(ワイド版岩波文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    経済学の歴史に「ケインズ革命」と呼ばれる一大転機を画した書。資本主義の抱える大量失業と不安定な経済循環への処方箋として、雇用と有効需要、利子率と流動性とを組み合わせた「一般理論」を構想。現代経済学の出発点にして、今なお必読の古典。待望の新訳。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1篇 序論(一般理論
    古典派経済学の公準
    有効需要の原理)
    第2篇 定義と概念(単位の選定
    産出量と雇用の決定因としての期待
    所得、貯蓄および投資の定義
    付論 使用費用について
    貯蓄と投資の意味―続論)
    第3篇 消費性向(消費性向一―客観的要因
    消費性向二―主観的要因
    限界消費性向と乗数)
    第4篇 投資誘因(資本の限界効率
    長期期待の状態
    利子率の一般論
    古典派の利子率理論
    付論 マーシャル『経済学原理』、リカード『政治経済学原理』、その他に見られる利子率について
    流動性への心理的誘因と営業的誘因
    資本の性質に関するくさぐさの考察
    利子と貨幣の本質的特性
    雇用の一般理論―再論)

雇用、利子および貨幣の一般理論〈上〉(ワイド版岩波文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:ケインズ(著)/間宮 陽介(訳)
発行年月日:2012/08/17
ISBN-10:4000073532
ISBN-13:9784000073530
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:経済・財政・統計
ページ数:403ページ
縦:19cm
その他: 原書名: THE GENERAL THEORY OF EMPLOYMENT,INTEREST AND MONEY〈Keynes,John Maynard〉

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