白いプリンスとタイガー―東京キャッツタウン(角川つばさ文庫) [新書]

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白いプリンスとタイガー―東京キャッツタウン(角川つばさ文庫) [新書]

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出版社:角川書店
販売開始日: 2009/12/14
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白いプリンスとタイガー―東京キャッツタウン(角川つばさ文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    秘密の道具・ネコカブリで、ネコになることができる黒ネコ一族の女の子、祥子の前に、伝説の白ネコ一族があらわれた。しかも、人気モデルのイケメン男子。ところが、白ネコ一族の長は、黒ネコ一族をだまし、おそろしい計画を…。祥子の弟の祐司は、巨大なサーベルタイガーのネコカブリをつくり、白ネコ一族の白虎に立ち向かう!人気シリーズ第2弾。小学上級から。
  • 出版社からのコメント

    イケメン男の子と恋のロマンス?! 白ネコの一族があらわれた!!
  • 内容紹介

    祥子は、白いネコカブリに出会い、それはイケメンの男の子だった。しかし、キャッツタウンに危機がせまる。祐司は、巨大なネコカブリをつくり、白ネコの一族に立ち向かう。新たな戦いと恋のロマンス?!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宗田 理(ソウダ オサム)
    東京都生まれ、少年期を愛知県ですごす。1985年刊の『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズは中高生を中心に圧倒的人気を呼び大ベストセラーに

    加藤 アカツキ(カトウ アカツキ)
    静岡県生まれ。イラストレーター、ゲームのデザインなど幅広く活躍
  • 著者について

    宗田 理 (ソウダ オサム)
    宗田理:1928年東京生まれ。79年、直木賞候補作となった『未知海域』でデビュー。主な作品に『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズや、つばさ文庫『東京キャッツタウン おばけアパートの秘密』など多数。

白いプリンスとタイガー―東京キャッツタウン(角川つばさ文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:宗田 理(作)/加藤 アカツキ(絵)
発行年月日:2009/12/15
ISBN-10:4046310685
ISBN-13:9784046310682
判型:B6
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:児童
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:254ページ
縦:18cm
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