脳卒中後の生活 元気が出る暮らしのヒント(今すぐ役立つ介護シリーズ〈6〉) [全集叢書]
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脳卒中後の生活 元気が出る暮らしのヒント(今すぐ役立つ介護シリーズ〈6〉) [全集叢書]

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出版社:創元社
販売開始日:2005/10/21
ご確認事項:返品不可

脳卒中後の生活 元気が出る暮らしのヒント(今すぐ役立つ介護シリーズ〈6〉) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    前向きに生きる知恵。同病の先輩が後輩へ伝える体験とアドバイス。医療職・福祉職も必読。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 脳卒中の知識と入院から退院まで(倒れてからでも遅くない。自分の脳卒中のタイプを知ろう
    脳の傷ついた場所や大きさによってさまざまな後遺症がある ほか)
    第2章 後遺症とのつきあいとリハビリ(リハビリとは1・機能の回復だけがリハビリではない
    リハビリとは2・一生続くリハビリ、リハビリの流れと内容 ほか)
    第3章 再発予防と元気に暮らすために(再発予防1・品質管理の手法を再発予防に役立てよう
    再発予防2・危険因子のコントロールと発作のきっかけをなくすことが大事 ほか)
    第4章 脳卒中後の日常生活の工夫(食器の工夫や飲み込みやすい調理の工夫が必要
    できるだけ自分で行けるように安全なトイレを整備する ほか)
    第5章 経済面や生活を支えるサービス(知らないと損をする、福祉サービスは申請制
    サービスを受けるには、まず、障害認定を受けよう ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大田 仁史(オオタ ヒトシ)
    1936年生まれ。東京医科歯科大学医学部卒業、医学博士。伊豆逓信病院リハビリテーション科部長、同病院副院長、1996年茨城県立医療大学付属病院院長を経て、茨城県立健康プラザ管理者、茨城県立医療大学名誉教授。日本リハビリテーション医学会評議委員、日本リハビリテーション病院・施設協会顧問、いきいきヘルス体操普及協会主宰。新聞執筆、テレビ出演、講演などで活躍

脳卒中後の生活 元気が出る暮らしのヒント(今すぐ役立つ介護シリーズ〈6〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:創元社 ※出版地:大阪
著者名:大田 仁史(監修)
発行年月日:2005/10/20
ISBN-10:4422320769
ISBN-13:9784422320762
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:158ページ
縦:21cm

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