組織の思考が止まるとき―「法令遵守」から「ルールの創造」へ [単行本]

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組織の思考が止まるとき―「法令遵守」から「ルールの創造」へ [単行本]

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出版社:毎日新聞社出版局
販売開始日:2011/02/28
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組織の思考が止まるとき―「法令遵守」から「ルールの創造」へ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    前代未聞の検察不祥事を入り口に、20を越える企業・官公庁のクライシス(危機)の現場を徹底的に検証することを通して浮かび上がる、日本混乱の本質。我々日本人に根づく「法令遵守」の姿勢を乗り越え、すべての組織が活力をとり戻すための「ルールの創造」とは。国の未来を切りひらく―コンプライアンス問題の第一人者として、日本における「法令と社会の実態の乖離」を指摘し続けてきた著者が示す、日本再生への道筋。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 郵便不正事件をめぐる不祥事と検察の対応
    第2章 検察はなぜ社会の信頼を失ったのか
    第3章 コンプライアンスを考え直す
    第4章 クライシスマネジメントを考える
    第5章 検察問題をコンプライアンスで考え直す
    終章 ルールの創造へ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    郷原 信郎(ゴウハラ ノブオ)
    1955年島根県松江市生まれ。東京大学理学部卒。東京地検特捜部、長崎地検次席検事、法務省法務総合研究所総括研究官などを経て、06年弁護士登録。08年、郷原総合法律事務所開設。名城大学教授・コンプライアンス研究センター長。総務省顧問、IHI社外監査役。不二家信頼回復対策会議議長など多数の企業、官公庁の第三者機関の業務に関わり、組織の不祥事対応の現場で活躍している。検察問題についても著書・各メディアを通じて発言を続け、法務大臣の諮問機関「検察の在り方検討会議」の委員も務めている

組織の思考が止まるとき―「法令遵守」から「ルールの創造」へ の商品スペック

商品仕様
出版社名:毎日新聞社
著者名:郷原 信郎(著)
発行年月日:2011/02/25
ISBN-10:4620320374
ISBN-13:9784620320373
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:285ページ
縦:20cm

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