徳川慶喜と渋沢栄一―最後の将軍に仕えた最後の幕臣 [単行本]

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徳川慶喜と渋沢栄一―最後の将軍に仕えた最後の幕臣 [単行本]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日:2012/05/25
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徳川慶喜と渋沢栄一―最後の将軍に仕えた最後の幕臣 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    重大な危機から国をまもるには、時に権力を譲り渡し、沈黙する、という政治決断もある。日本の資本主義の父はなぜ、“生涯の主君”の伝記編纂に心血を注いだのか。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 敗軍の将・徳川慶喜―幕末の前半生
    第2章 一橋家家臣・渋沢栄一―“生涯の主君”との出会い
    第3章 静岡藩士・渋沢栄一―幕臣から亡国の遺臣に
    第4章 敗者が新政府の土台に―渋沢栄一、大蔵省へ
    第5章 海舟の功績か、慶喜の深慮か―政権交代の深層
    第6章 「朝敵」の汚名を晴らす―徳川慶喜公伝の編纂
    終章 敗者として生きた二人の意地
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安藤 優一郎(アンドウ ユウイチロウ)
    歴史家。文学博士(早稲田大学)。1965年、千葉県生まれ。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業、早稲田大学文学研究科博士後期課程満期退学。江戸をテーマとする執筆・講演活動を展開。JR東日本大人の休日・ジパング倶楽部「趣味の会」、東京理科大学生涯学習センター、NHK文化センターなど生涯学習講座の講師を務める

徳川慶喜と渋沢栄一―最後の将軍に仕えた最後の幕臣 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:安藤 優一郎(著)
発行年月日:2012/05/23
ISBN-10:4532168341
ISBN-13:9784532168346
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
ページ数:285ページ
縦:20cm

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