伴侶の死(文春文庫) [文庫]

販売を終了しました

    • 伴侶の死(文春文庫) [文庫]

    • ¥51416ポイント(3%還元)

販売を終了しました

100000009001058779

伴侶の死(文春文庫) [文庫]

定価:¥514
販売終了時の価格: ¥514(税込)
出版社:文藝春秋
販売開始日:2006/07/07(販売終了商品)

カテゴリランキング

  • 書籍
  • - 601581位

伴侶の死(文春文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本人は夫や妻の死をどのように受け止めてきたのか。阪神大震災のあと死に急いだ夫、「再婚していいのよ」と言い遺した妻…月刊『文藝春秋』に寄せられた読者の手記から、平岩弓枝氏が選んだ感動の四十篇。そこには悲しみの底から再び歩き始める人々の姿がある。巻末に、齋藤茂太氏との対談「伴侶の死を迎える心構え」を収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    添いとげればこそ(平岩弓枝)
    お父さん、再婚していいのよ
    別れの言葉さえないままに
    覚束無い足取りで歩き出す
    俺が元気なうちでよかった
    過酷な運命が奪い去った命
    黄泉路での再会を夢見て
    伴侶の死を迎える心構え(齋藤茂太・平岩弓枝)
  • 出版社からのコメント

    日本人は伴侶の死をどのように迎え、その後の人生をいかに生きるか。悲しみの底から再び歩き始める人々の姿。感動のアンソロジー
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    平岩 弓枝(ヒライワ ユミエ)
    昭和7(1932)年、代々木八幡神社の一人娘として生れる。30年日本女子大国文科卒業後、小説家を志し戸川幸夫に師事。ついで長谷川伸主宰の新鷹会へ入会。34年7月「鏨師」で第41回直木賞を受賞。平成3年「花影の花」で第25回吉川英治文学賞受賞。平成10年、第46回菊池寛賞を受賞。平成16年、文化功労者。テレビドラマ、芝居の脚本も数多い

伴侶の死(文春文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:平岩 弓枝(編)
発行年月日:2006/07/10
ISBN-10:4167710048
ISBN-13:9784167710040
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:212ページ
縦:16cm

    文藝春秋 伴侶の死(文春文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!