私説・臨床心理学の方法―いかにクライエントを理解し、手助けするか [単行本]
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私説・臨床心理学の方法―いかにクライエントを理解し、手助けするか [単行本]

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出版社:金剛出版
販売開始日:2011/03/13
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私説・臨床心理学の方法―いかにクライエントを理解し、手助けするか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    精神科病院と開業心理療法オフィスの二つの心理臨床現場において、長年にわたって心理療法を実践し、たぐいまれな経験と独自の思索を深めてきた著者の、臨床家人生の集大成。「理解・見立ての方法」と「手助け(心理療法)の方法」について、きわめて実際的、臨床的に丁寧に説明すると共に、その基盤となる、臨床心理学という学問の独自の方法論や、臨床心理学を実践する臨床心理士の専門性について、示唆に富んだ思索を展開している。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 臨床心理学という学問の方法―対象としてのクライエントといかなる関係性を持つか(臨床心理学の原則
    臨床心理学がクライエントを理解する視点と方法
    臨床心理学の見方・考え方)
    第2部 臨床心理学による見立ての方法―いかにクライエントを理解し、査定し、手助けの方針を立てるのか(クライエントに会う―初回面接
    クライエントを理解する
    クライエントを査定する ほか)
    第3部 臨床心理学による手助け(心理療法)の方法―いかにクライエントを手助けし、よりよい対処を探し、共に歩くのか(クライエントにかかわる
    クライエントにかかわりながら考え続ける
    クライエントの自己理解と自己修復を助ける ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    渡辺 雄三(ワタナベ ユウゾウ)
    1941年名古屋市に生まれる。1965年名古屋大学工学部中退。1965~1994年精神科病院に心理臨床家として勤務。1987年精神科病院に勤務の傍ら「渡辺雄三分析心理室」開設。1991年臨床心理士資格取得。1994年「渡辺雄三分析心理室」にて開業心理療法に専念。2000年人間環境大学人間環境学部教授(臨床心理学)。2001年学位論文「精神分裂病者に対する心理療法の臨床心理学研究」にて社会学博士(関西大学)。2003年人間環境大学大学院人間環境学研究科教授(臨床心理学)

私説・臨床心理学の方法―いかにクライエントを理解し、手助けするか の商品スペック

商品仕様
出版社名:金剛出版
著者名:渡辺 雄三(著)
発行年月日:2011/03/13
ISBN-10:4772411887
ISBN-13:9784772411882
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:心理学
ページ数:405ページ
縦:22cm

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