日本文学史序説〈下〉(ちくま学芸文庫) [文庫]
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日本文学史序説〈下〉(ちくま学芸文庫) [文庫]

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出版社:筑摩書房
販売開始日:1999/04/12
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日本文学史序説〈下〉(ちくま学芸文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本人の心の奥底、固有の土着的世界観とはどのようなものか、それは、外部の思想的挑戦に対していかに反応し、そして変質していったのか。従来の狭い文学概念を離れ、小説や詩歌はもとより、思想・宗教・歴史・農民一揆の檄文にいたるまでを“文学”として視野に収め、壮大なスケールのもとに日本人の精神活動のダイナミズムをとらえた、卓抜な日本文化・思想史。いまや、英・仏・独・伊・韓・中・ルーマニアなどの各国語に翻訳され、日本研究のバイブルとなっている世界的名著。下巻は、江戸期町人の文化から、国学・蘭学を経て、維新・明治・大正から現代まで。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    町人の時代
    第四の転換期
    工業化の時代
    戦後の状況
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 周一(カトウ シュウイチ)
    1919年、東京生まれ。東京大学医学部卒。早くからヨーロッパ文学や日本の古典文学を読む。戦後、多彩な執筆活動を展開。常に広い視野に立ち、世界的な観点から論評する文明批評家として高名。ブリッティッシュ・コロンビア大学、ベルリン自由大学、上智大学の教授を歴任

日本文学史序説〈下〉(ちくま学芸文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:筑摩書房
著者名:加藤 周一(著)
発行年月日:1999/04/08
ISBN-10:4480084886
ISBN-13:9784480084880
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:581ページ ※535,46P
縦:15cm

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