ヒトの見ている世界 蝶の見ている世界(青春新書INTELLIGENCE) [新書]

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ヒトの見ている世界 蝶の見ている世界(青春新書INTELLIGENCE) [新書]

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出版社:青春出版
販売開始日: 2012/02/03
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ヒトの見ている世界 蝶の見ている世界(青春新書INTELLIGENCE) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    アゲハチョウ、ネコ、イヌワシ、コウモリ、カタツムリ…私たちに見えているのは、“世界のほんの一部”だった!私たちの想像をはるかに超える多様でユニークな、生き物たちの見ている世界を紹介。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 チョウや鳥には、私たちには見えない色が見えている!―世界はもっとカラフル(世界はカラフル;色って何だろう―虹は七色ではない;紫外線を見る生き物たち;色が苦手な哺乳類;光を使わずにして「見る」生き物;色の見え方は十人十色)
    第2章 目の前にあるのに「見えないもの」、目の前にないのに「見えるもの」―「見る」とはどういうことか(ヒトの眼の仕組み;光とは;資格の情報処理;ヒトの見ている世界)
    第3章 カタツムリは触覚で、フクロウは音で世界を「見る」―多様な生き物の「見る」(昆虫の「見る」;鳥類の「見る」;様々な生き物の「見る」;生き物の見る世界)
    第4章 「眼の誕生」が生物たちの関係を一変させた?!―「見る」の進化(視覚の誕生;陸上生物の視覚の進化;哺乳類の視覚の進化;見る見られるの攻防戦;生き物にとって「見る」の意味)
    第5章 「見えない世界」を思い描く、ということ―「世界」は一つではない(生き物が世界を描く意味;ヒトの世界の可能性;多様な世界が共存することの意味)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    野島 智司(ノジマ サトシ)
    1979年東京生まれ。東京農業大学農学部卒。北海道大学大学院地球環境科学研究科修士課程修了。同大学院教育学研究科修士課程修了。九州大学大学院人間環境学府博士後期課程中途退学。自然と人間の関わりについて、動物生態学、環境教育学、環境心理学など多分野からの学際的なアプローチで実践的研究を行う。現在は福岡県糸島市にアトリエ「マイマイ計画」を構え、身近な自然の価値や魅力を伝える表現活動やワークショップを精力的に行い、各方面からの注目を集めている

ヒトの見ている世界 蝶の見ている世界(青春新書INTELLIGENCE) の商品スペック

商品仕様
出版社名:青春出版社
著者名:野島 智司(著)
発行年月日:2012/02/15
ISBN-10:4413043480
ISBN-13:9784413043489
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:生物学
ページ数:202ページ
縦:18cm
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