岐路に立つキューバ(アジア経済研究所叢書) [全集叢書]
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岐路に立つキューバ(アジア経済研究所叢書) [全集叢書]

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出版社:岩波書店
販売開始日:2012/03/01
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岐路に立つキューバ(アジア経済研究所叢書) [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    キューバ革命から50年余、ソ連崩壊以来の危機に直面しつつも、一元的な体制を堅持してきた革命政権は、次第に顕在化し始めた社会主義体制の緩みに、いかなる方策をとってきたのか。その動向に世界が注目する、岐路に立つキューバ。キューバ国内外の最新の研究に依拠し、政治・経済・社会・国際関係の面から、体制の抱える現状と課題を、多角的・総合的に分析する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 岐路に立つキューバ
    第1章 移行期におけるキューバの政治体制―ポスト全体主義体制としてのラウル政権
    第2章 平行線をたどるキューバ・米国関係―一元性をめぐる認識ギャップ
    第3章 キューバ社会主義体制の維持とALBAの展開
    第4章 キューバ社会主義経済の移行問題
    第5章 キューバ社会主義福祉国家―福祉国家論の視点から
    第6章 「人種」なき未来に向かって―現代キューバにおける反レイシズム闘争の展開
    補論 キューバ 党と革命の経済・社会政策指針の概要
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山岡 加奈子(ヤマオカ カナコ)
    1963年生まれ。アジア経済研究所地域研究センターラテンアメリカグループ主任研究員

岐路に立つキューバ(アジア経済研究所叢書) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:山岡 加奈子(編)
発行年月日:2012/02/28
ISBN-10:4000099779
ISBN-13:9784000099776
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:経済・財政・統計
ページ数:267ページ
縦:21cm

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