塔上の奇術師 文庫版 (少年探偵〈第20巻〉) [単行本]
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塔上の奇術師 文庫版 (少年探偵〈第20巻〉) [単行本]

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出版社:ポプラ社
販売開始日: 2005/02/01
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塔上の奇術師 文庫版 (少年探偵〈第20巻〉) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    さびしい原っぱにポツンとたっている、古いレンガづくりの時計屋敷。そびえたつ時計塔の屋根の上に、なにやらうごめく影が…。そのようすをじっと見つめていた、少女探偵マユミとふたりの少女。三人の目がとらえたものは、黒いマントをなびかせ、ふさふさの頭にニュッと二本の角をはやした、異様な姿のコウモリ男。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    江戸川 乱歩(エドガワ ランポ)
    明治27(1894)年10月21日、三重県名張町(現名張市)に生まれる。本名、平井太郎。早稲田大学在学中から、英米の推理小説を片っぱしから読む。卒業後、貿易会社、古本商、新聞記者などたくさんの職業を経験する。大正12(1923)年に『二銭銅貨』を「新青年」に発表。筆名の江戸川乱歩は、推理小説の始祖エドガー・アラン・ポーから取っている。その後、数多くの推理小説を精力的に書く。昭和11(1936)年「少年倶楽部」の求めに応じて書いた『怪人二十面相』がたいへんな人気を博し『少年探偵団』『妖怪博士』など少年少女に向けた作品を発表する。昭和40(1965)年没

塔上の奇術師 文庫版 (少年探偵〈第20巻〉) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ポプラ社
著者名:江戸川 乱歩(作)
発行年月日:2005/02
ISBN-10:4591084310
ISBN-13:9784591084311
判型:B6
対象:児童
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
ページ数:177ページ
縦:18cm
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