続 子どもへのまなざし [単行本]
    • 続 子どもへのまなざし [単行本]

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続 子どもへのまなざし [単行本]

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出版社:福音館書店
販売開始日: 2001/02/23
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続 子どもへのまなざし [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    乳幼児期の子どもの育て方についてばかりでなく、母性と父性について、あるいは少年が起こす事件の背景にある育児とのかかわりについて、また、障害を持つ子どもをどう育てたらいいのかなど、じつにさまざまな質問について、臨床の場で多くの子どもや家族と出会ってきた著者が、その経験をふまえてわかりやすくお答えしていきます。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 読者の質問に答えて(胎児期、そして出産後の親子の関係について;育児についてのさまざまな質問;気になる子どもたち ほか)
    第2章 育児、母性と父性、家庭について(育児という仕事;母性と父性について;健康な家族、家庭の役割について ほか)
    第3章 育児と社会(傷つきやすい子どもたち;いじめと家庭と学校;不登校について ほか)
    第4章 障害を持つ子ども(知的障害の子どもについて;注意欠陥多動性障害や学習障害について;自閉症の子どもについて ほか)
  • 出版社からのコメント

    「子どもへのまなざし」の愛読者から、育児についての多くの質問が寄せられました。その質問に答える形でつくられた本。
  • 内容紹介

    「子どもへのまなざし」の読者の方々からいただいた質問に対して、児童精神科の著者が臨床経験をふまえて答えていきます。乳幼児期の育児について、母性と父性について、障害を持つ子をどう育てたらいいのか、あるいは、最近、幼稚園、保育園で目立ってきました注意欠陥多動性障害(ADHD)の子どもたちを、どう理解したらいいのか、さらに、少年事件の背景にあるものを、どう考えたらいいのかなどをわかりやすく答えています。

    図書館選書
    『子どもへのまなざし』の読者から多くの質問が寄せられました。乳幼児期の育児、母性と父性、障害を持つ子をどう育てたらいいのかなどの質問にわかりやすく答えていきます。
  • 著者について

    佐々木正美 (ササキマサミ)
    佐々木正美  1935年、前橋市に生まれる。1966年に新潟大学医学部医学科を卒業し、その後、東京大学で精神医学を学び、同愛記念病院に勤める。1969年、ブリティシュ・コロンビア大学に留学し、児童精神医学の臨床訓練を受ける。帰国後、国立秩父学園を経て、小児療育相談センター(横浜市)に20年勤める。この間、東京大学精神科、東京女子医科大学小児科、お茶の水女子大学児童科で講師を勤め、ノースカロライナ大学精神科TEACCH(自閉症治療教育プログラム)部に学びながら共同研究に協力して20年になる。専攻は、児童精神医学、ライフサイクル精神保健、医療福祉学。 現在、川崎医療福祉大学教授(岡山県)、横浜リハビリテーション事業団参与、ノースカロライナ大学臨床教授。著書に『児童精神医学の臨床』(ぶどう社)、『自閉症療育ハンドブック』(学研)、『子どもへのまなざし』(福音館書店)など多数。東京都町田市在住。

    山脇百合子 (ヤマワキユリコ)
    山脇百合子

続 子どもへのまなざし [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:福音館書店
著者名:佐々木 正美(著)
発行年月日:2001/02/28
ISBN-10:483401732X
ISBN-13:9784834017328
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:382ページ
縦:21cm
横:16cm
厚さ:3cm
重量:630g
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