この世でいちばん大事な「カネ」の話(角川文庫) [文庫]
    • この世でいちばん大事な「カネ」の話(角川文庫) [文庫]

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この世でいちばん大事な「カネ」の話(角川文庫) [文庫]

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出版社:角川書店
販売開始日:2011/06/23
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この世でいちばん大事な「カネ」の話(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「生まれて初めて触ったお金には、魚のウロコや血がついていたのを覚えている」―お金の無い地獄を味わった子どもの頃。お金を稼げば「自由」を手に入れられることを知った駆け出し時代。やがて待ち受ける「ギャンブル」という名の地獄。「お金」という存在と闘い続けて、やがて見えてきたものとは…。「お金」と「働く事」の真実が分かる珠玉の人生論。TVドラマ化もされた感動のベストセラー、遂に文庫化。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 どん底で息をし、どん底で眠っていた。「カネ」がないって、つまりはそういうことだった。
    第2章 自分で「カネ」を稼ぐということは、自由を手に入れるということだった。
    第3章 ギャンブル、為替、そして借金。「カネ」を失うことで見えてくるもの。
    第4章 自分探しの迷路は、「カネ」という視点を持てば、ぶっちぎれる。
    第5章 外に出て行くこと。「カネ」の向こう側へ行こうとすること。
    谷川俊太郎さんからの四つの質問への西原理恵子さんのこたえ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西原 理恵子(サイバラ リエコ)
    1964年高知県生まれ。武蔵野美術大学在学中に『ちくろ幼稚園』で漫画家デビュー。97年『ぼくんち』で文藝春秋漫画賞を受賞。2004年『毎日かあさん カニ母編』で文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を、05年『上京ものがたり』『毎日かあさん』で手塚治虫文化賞短編賞を受賞

この世でいちばん大事な「カネ」の話(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:角川書店
著者名:西原 理恵子(著)
発行年月日:2011/06/25
ISBN-10:4043543182
ISBN-13:9784043543182
判型:文庫
発売社名:角川グループパブリッシング
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:202ページ
縦:15cm

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