新現場からみた新聞学 [全集叢書]
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新現場からみた新聞学 [全集叢書]

天野 勝文(編著)橋場 義之(編著)
価格:¥2,860(税込)
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出版社:学文社
販売開始日:2008/10/14
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新現場からみた新聞学 [全集叢書] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    追い詰められた新聞
    第1部 取材と報道(漂流する21世紀の記者クラブ
    報道と人権
    スクープと調査報道
    客観報道をめぐる争点
    2007年体制と政治報道
    変容する国際報道)
    第2部 言論の役割(問われる社説力
    記者ブログの可能性
    メディア規制の動向)
    第3部 新聞産業の変容(揺らぐ新聞経営の基盤1 部数減と販売制度への批判
    揺らぐ新聞経営の基盤2 メディア間競争にあえぐ新聞広告
    メディア・イノベーションの衝撃)
    第4部 読者の目(NIEの展開
    メディア・リテラシーの視点
    「第三者機関」の機能と課題)
    ネット社会と新聞
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    天野 勝文(アマノ カツフミ)
    1934年千葉県に生まれる。1957年東京大学文学部社会学科卒業。専攻はジャーナリズム論。現職、元筑波大学教授、元日本大学教授

    橋場 義之(ハシバ ヨシユキ)
    1947年東京に生まれる。1971年早稲田大学第一政治経済学部経済学科卒業。専攻はジャーナリズム論。現職、上智大学教授

新現場からみた新聞学 [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:学文社
著者名:天野 勝文(編著)/橋場 義之(編著)
発行年月日:2008/10/10
ISBN-10:4762018775
ISBN-13:9784762018770
判型:A5
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:社会
ページ数:288ページ
縦:22cm

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