e-コンパクトシティが地球を救う―2050年に向けた社会デザイン [単行本]

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e-コンパクトシティが地球を救う―2050年に向けた社会デザイン [単行本]

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出版社:日本評論社
販売開始日: 2012/04/20
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e-コンパクトシティが地球を救う―2050年に向けた社会デザイン の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 フクシマの突きつける意味
    第1章 地球が直面する3つの危機と日本(地球の資源の使い過ぎ
    急速に失われつつある生物多様性 ほか)
    第2章 未来社会は自然を「資本」と考える(使い捨てられる「自然」というかけがえのない「資本」
    『成長の限界』の衝撃 ほか)
    第3章 2050年は自然の価値を取り込んだ「e‐コンパクトシティ」(2050年の社会は、自然の価値を取り入れた経済システムがカギ
    自然の価値を取り入れた「e‐コンパクトシティ」とはどんな社会か ほか)
    第4章 北欧の事例(デンマーク、サムソ島
    デンマーク、コペンハーゲンの地域熱供給、地域冷房 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鮎川 ゆりか(アユカワ ユリカ)
    1971年、上智大学外国語学部英語学科卒。1996年ハーバード大学院環境公共政策学修士修了。1988年~1995年まで原子力資料情報室にて国際関係担当。1997年1月より2008年までWWF(世界自然保護基金)にて気候変動プログラム担当、気候変動グループ長を経て、気候変動特別顧問。国連気候変動枠組み条約締約国会議で、京都議定書のルールを決め、批准、発効とその軌跡を追ってきた。また国内削減を進めるための政策提言、国内排出量取引制度の提案、産業界と共に削減を目指すクライメート・セイバーズ、自然エネルギーの普及促進などに従事

e-コンパクトシティが地球を救う―2050年に向けた社会デザイン の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本評論社
著者名:鮎川 ゆりか(著)
発行年月日:2012/04/20
ISBN-10:4535557152
ISBN-13:9784535557154
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:158ページ
縦:21cm
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