ローマ人の物語〈11〉終わりの始まり [全集叢書]
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ローマ人の物語〈11〉終わりの始まり [全集叢書]

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出版社:新潮社
販売開始日:2002/12/11
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ローマ人の物語〈11〉終わりの始まり [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ優れた哲人皇帝の時代に、「帝国の衰亡」は始まったのか。既成の歴史観に挑む塩野七生版「ローマ帝国衰亡史」がここに始まる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 皇帝マルクス・アウレリウス(在位、紀元一六一年‐一八〇年)(育った時代
    生家 ほか)
    第2部 皇帝コモドゥス(在位、紀元一八〇年‐一九二年)(映画と歴史
    戦役終結 ほか)
    第3部 内乱の時代(紀元一九三年‐一九七年)(軍団の“たたきあげ”
    皇帝ペルティナクス ほか)
    第4部 皇帝セプティミウス・セヴェルス(在位、紀元一九三年‐二一一年)(軍人皇帝
    思わぬ結果 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    塩野 七生(シオノ ナナミ)
    1937年7月、東京に生れる。学習院大学文学部哲学科卒業後、63年から68年にかけて、イタリアに遊びつつ学んだ。68年に執筆活動を開始し、「ルネサンスの女たち」を「中央公論」誌に発表。初めての書下ろし長編『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』により1970年度毎日出版文化賞を受賞。この年からイタリアに住む。82年、『海の都の物語』によりサントリー学芸賞。83年、菊池寛賞。92年より、ローマ帝国興亡の一千年を描く「ローマ人の物語」にとりくみ、一年に一作のペースで執筆中。93年、『ローマ人の物語1』により新潮学芸賞。99年、司馬遼太郎賞

ローマ人の物語〈11〉終わりの始まり [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:塩野 七生(著)
発行年月日:2002/12/10
ISBN-10:4103096209
ISBN-13:9784103096207
判型:A5
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:外国歴史
ページ数:351ページ ※343,8P
縦:21cm

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