奪われる日本の森―外資が水資源を狙っている [単行本]

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奪われる日本の森―外資が水資源を狙っている [単行本]

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出版社:新潮社
販売開始日:2010/03/18
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奪われる日本の森―外資が水資源を狙っている [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    今、日本の水源の森が狙われている。このままでは日本の国土自体が中国人や欧米人のものになってしまうかもしれない。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 日本を買え(外資に買収されていく日本
    狙われる日本の森
    日本の水が危ない
    森が買われることの何が問題なのか
    日本には国家資産を衛るためのルールがない
    日本の森と水を衛るのはだれだ
    外資が国土を占有する日)
    2 ニッポンの漂流を回避する(縄文が一万年以上持続した理由
    稲作漁撈文明の持続性に学ぶ
    欧米文明による日本人の心の破壊
    グローバル市場原理主義による破壊が始まった)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    平野 秀樹(ヒラノ ヒデキ)
    1954年生まれ。九州大学卒業。国土庁防災企画官、大阪大学医学部講師、環境省環境影響評価課長、林野庁経営企画課長、農水省中部森林管理局長を歴任。博士(農学)。現在、東京財団研究員。森林総合研究所理事。日本ペンクラブ環境委員会委員

    安田 喜憲(ヤスダ ヨシノリ)
    1946年生まれ。東北大学大学院理学研究科博士課程退学。理学博士。現在、国際日本文化研究センター教授。スウェーデン王立科学アカデミー会員。2007年紫綬褒章受章

奪われる日本の森―外資が水資源を狙っている [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:平野 秀樹(著)/安田 喜憲(著)
発行年月日:2010/03/20
ISBN-10:4103237414
ISBN-13:9784103237419
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:217ページ
縦:20cm

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