旅の絵本〈7〉 [絵本]
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出版社:福音館書店
販売開始日: 2009/09/11
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旅の絵本〈7〉 [絵本] の 商品概要

  • 内容紹介

    「旅の絵本」シリーズ初のアジアを舞台にした七巻目は、中国編です。絹布に水墨画のように描かれた世界は、今までのシリーズとは全く違う雰囲気です。まず、旅の男は黄河をさかのぼります。そして陸にあがると、桂林や敦煌などの町を行き過ぎます。兵馬俑発掘現場や万里の長城など名所がいっぱいで、見あきません。その雄大な舞台の中に、お祭り・結婚・葬式という、中国の人々の日常がしっかり描きこまれ、見応えのある一冊となりました。

    図書館選書
    今回は中国編です。絹布に水墨画のように描かれた風景は、今までの「旅の絵本」とは全く違う世界を作り出しています。雄大な舞台にしっかりと描かれた人々の日常を楽しんでください。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安野 光雅(アンノ ミツマサ)
    1926年、島根県津和野町に生まれる。1974年、『ABCの本』(福音館書店)、『きりがみ桃太郎』(岩崎美術社)で芸術選奨文部大臣新人賞。他に、国際アンデルセン賞、菊池寛賞をはじめ、国内外の数多くの賞を受賞。東京都在住
  • 著者について

    安野光雅 (アンノミツマサ)
    安野光雅  1926年、島根県津和野町に生まれる。1974年、『ABCの本』(福音館書店)、『きりがみ桃太郎』(岩崎美術社)で芸術選奨文部大臣新人賞。他に、国際アンデルセン賞をはじめ、国内外の数多くの賞を受賞。2001年、津和野町に安野光雅美術館が落成。その折に出版された『安野光雅の世界』(平凡社)が、それまでの仕事の変遷を網羅している。 主な著書に『ふしぎなえ』『さかさま』『ふしぎなさーかす』『もりのえほん』『はじめてであうすうがくの本1~3』『あいうえおの本』『天動説の絵本』「旅の絵本」シリーズ(以上福音館書店)、『魔法使いのABC』(童話屋)、『絵本平家物語』『絵本即興詩人』(講談社)、『安野光雅の文集』(筑摩書房)、『故郷へ帰る道』『絵のある人生』(岩波書店)、『石頭コンピューター』(日本評論社)、『昔の子どもたち』(NHK出版)など。 東京都在住。

旅の絵本〈7〉 [絵本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:福音館書店
著者名:安野 光雅(作)
発行年月日:2009/09/15
ISBN-10:4834024636
ISBN-13:9784834024630
判型:規大
対象:児童
発行形態:絵本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:1冊
縦:26cm
横:23cm
厚さ:1cm
重量:430g
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