抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟 [単行本]
    • 抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟 [単行本]

    • ¥4,620139ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001115647

抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟 [単行本]

価格:¥4,620(税込)
ポイント:139ポイント(3%還元)(¥139相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:みすず書房
販売開始日: 2005/08/05
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    うつ病患者の自殺衝動を抗うつ薬が強める―このショッキングなリスクの詳細と、それが最近まで十分に認識されなかった原因を、精神薬理業界の深部から告発する、SSRIユーザー必読の証言。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 プロザック以前
    第1章 テイクワン
    第2章 ケンタッキーで起こったこと
    第3章 初めての証言録取
    第4章 市場の力
    第5章 太平洋断層地帯
    第6章 カフカの城
    第7章 世紀末の実験
    第8章 話はますますややこしく
    第9章 訴訟社会の医事紛争
    第10章 「プロザックを食べたらいいじゃないの」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ヒーリー,デイヴィッド(ヒーリー,デイヴィッド/Healy,David)
    医学博士、精神科認定医。精神医学・精神薬理学史家。現・カーディフ大学精神医学部ウェールズ副部門教授。英国精神薬理学会(British Association for Psychopharmacology)の元事務局長

    田島 治(タジマ オサム)
    医学博士。現・杏林大学保健学部教授(精神保健学)、同医学部精神神経科兼担教授。専門は臨床精神薬理学

    谷垣 暁美(タニガキ アケミ)
    翻訳者

抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:みすず書房
著者名:デイヴィッド ヒーリー(著)/田島 治(監修)/谷垣 暁美(訳)
発行年月日:2005/08/03
ISBN-10:4622071495
ISBN-13:9784622071495
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
ページ数:447ページ ※396,51P
縦:22cm
その他: 原書名: LET THEM EAT PROZAC:The Unhealthy Relationship between the Pharmaceutical Industry and Depression〈Healy,David〉
他のみすず書房の書籍を探す

    みすず書房 抗うつ薬の功罪―SSRI論争と訴訟 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!