日本人はどのように森をつくってきたのか [単行本]
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日本人はどのように森をつくってきたのか [単行本]
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日本人はどのように森をつくってきたのか [単行本]

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出版社:築地書館
販売開始日: 1998/07/31
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日本人はどのように森をつくってきたのか [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    強い人口圧力と膨大な木材需要にもかかわらず、日本列島に森林が残ったのはなぜか。古代から徳川末期までの森林利用をめぐる村びと、商人、支配層の役割と、略奪林業から育成林業への転換過程をていねいに描く。日本人・日本社会と森との1200年におよぶ関係を明らかにした名著。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 採取林業の千年(古代の略奪期―600~850年
    中世日本の森林と林業―1050~1550年
    近世の木材枯渇―1570~1670年)
    2 近世における育成林業の台頭(森林の利用制限による消極的管理の時代
    森をつくる―造林技術の原理と実践
    人工林林業の興隆―その経済的側面
    土地利用制度の変化と植林)

日本人はどのように森をつくってきたのか [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:築地書館
著者名:コンラッド タットマン(著)/熊崎 実(訳)
発行年月日:1998/08/17
ISBN-10:4806722405
ISBN-13:9784806722403
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:211ページ ※200,11P
縦:22cm
その他: 原書名: The green archipelago:forestry in preindustrial Japan〈Totman,Conrad〉
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