おいしいもの、まずいもの、どうでもいいもの―寿司屋のかみさんが教える(幻冬舎文庫) [文庫]

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おいしいもの、まずいもの、どうでもいいもの―寿司屋のかみさんが教える(幻冬舎文庫) [文庫]

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出版社:幻冬舎
販売開始日: 2008/10/10
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おいしいもの、まずいもの、どうでもいいもの―寿司屋のかみさんが教える(幻冬舎文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    春先のふっくら煮蛤、夏の一時期しかないシンコ、初秋の甘い新イカは塩とスダチで、寒ブリは焼いて大根おろしをピリッと効かせ…。四季折々のネタのウンチクから、語り種になったまずいものの記憶まで、寿司に目がないおかみが綴る、とっておきの裏話。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    カウンターで舌鼓
    至福を味わう
    箸休めにどうぞ
    愉しみ、いろいろ
    板場のこぼれ話
    もっと気軽に、もっと美味しく
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐川 芳枝(サガワ ヨシエ)
    1950年東京都生まれ。市川市昭和学院高等学校卒業。銀行等に勤務後、東京・東中野の名登利寿司の主人と見合い結婚。デビュー作『寿司屋のかみさんうちあけ話』(講談社)が話題となり、以後、著書多数。『寿司屋の小太郎』(ポプラ社)で、第十三回椋鳩十児童文学賞受賞

おいしいもの、まずいもの、どうでもいいもの―寿司屋のかみさんが教える(幻冬舎文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:佐川 芳枝(著)
発行年月日:2008/10/10
ISBN-10:4344412060
ISBN-13:9784344412064
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:234ページ
縦:16cm
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