テロルを考える―イスラム主義と批判理論 [単行本]
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テロルを考える―イスラム主義と批判理論 [単行本]

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出版社:みすず書房
販売開始日:2005/07/19
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テロルを考える―イスラム主義と批判理論 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    テロと対テロ、どちらの暴力も否定するグローバルな公共圏が、アメリカのヘゲモニーに対抗する。サイードやチョムスキーに連なる、9・11以後の批判理論。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 グローバルな公共圏?
    第2章 批判理論とイスラム主義
    第3章 グローバルな対抗文化?
    第4章 監視テクノロジーの時代のアート
    第5章 グローバルな左翼はありうるか?
    第6章 インタヴュー
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    バック=モース,スーザン(バックモース,スーザン/Buck-Morss,Susan)
    コーネル大学政治学部政治哲学/社会理論教授、映像学主任。専門は批判理論(フェミニズム、フランクフルト学派、マルクス主義、ポストコロニアリズム、ポストモダニズム、精神分析)、文学および視覚文化理論

    村山 敏勝(ムラヤマ トシカツ)
    1967年生まれ。1994年、筑波大学文芸言語研究科博士課程中退。2005年、筑波大学人文社会学研究科博士号取得。成蹊大学文学部助教授。英文学専攻

テロルを考える―イスラム主義と批判理論 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:みすず書房
著者名:スーザン バック=モース(著)/村山 敏勝(訳)
発行年月日:2005/07/15
ISBN-10:4622071479
ISBN-13:9784622071471
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:哲学
ページ数:188ページ ※183,5P
縦:20cm
その他: 原書名: THINKING PAST TERROR:Islamism and Critical Theory on the Left〈Buck-Morss,Susan〉

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