日本経済の事件簿―開国からバブル崩壊まで 新版 [単行本]
    • 日本経済の事件簿―開国からバブル崩壊まで 新版 [単行本]

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日本経済の事件簿―開国からバブル崩壊まで 新版 [単行本]

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出版社:日本経済評論社
販売開始日:2009/12/12
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日本経済の事件簿―開国からバブル崩壊まで 新版 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    黒船襲来―開港の意義
    維新の税制改革―中央集権国家の形成
    明治一四年政変―民権と国権
    足尾鉱毒事件―産業化の光と陰(1)
    別子暴動事件―産業化の光と陰(2)
    大正政変―大正のデモクラシー
    米騒動―現代社会への転換
    昭和恐慌―古典的資本主義経済の終焉
    二・二六事件―戦争への岐路
    敗戦―民主化と非軍事化
    ドッジ・ライン―安定と成長の枠組み
    保守合同と五五年体制―高成長の開始
    新日本製鐵の成立―大企業体制の確立
    ドル・ショックと石油危機―安定成長への転換と日本的経営の優位
    財政再建と民営化―大きな政府批判
    プラザ合意とバブル経済―狂った歯車
    不良債権と金融危機―不安な時代
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    武田 晴人(タケダ ハルヒト)
    東京大学大学院経済学研究科教授。1949年生まれ。1979年東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。東京大学社会科学研究所助手、東京大学経済学部助教授を経て91年同教授。88年経済学博士(東京大学)。専攻は日本経済史

日本経済の事件簿―開国からバブル崩壊まで 新版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済評論社
著者名:武田 晴人(著)
発行年月日:2009/12/10
ISBN-10:4818820733
ISBN-13:9784818820739
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:372ページ ※365,7P
縦:19cm

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