ぼくは8歳、エイズで死んでいくぼくの話を聞いて。―南アフリカの570万人のHIV感染者と140万のエイズ孤児たち [単行本]
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ぼくは8歳、エイズで死んでいくぼくの話を聞いて。―南アフリカの570万人のHIV感染者と140万のエイズ孤児たち [単行本]

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出版社:高電社
販売開始日: 2010/06/07
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ぼくは8歳、エイズで死んでいくぼくの話を聞いて。―南アフリカの570万人のHIV感染者と140万のエイズ孤児たち の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    エイズによって親を亡くした子どもの数は、2008年には1400万人に上っています、この数字は、実に日本の小学生、中学生、高校生を合わせた数に匹敵します。サッカーのワールドカップ開催で沸く南アフリカのもうひとつの真実。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 エイズの影響を受けた子どもたち
    第2章 エイズウィルスは人種を選ばない
    第3章 南アフリカにHIV感染者が多いのは、なぜ?
    第4章 アフリカにひろがる貧しさ
    第5章 エイズがもたらす社会への影響
    第6章 エイズ治療薬が、南アフリカで普及しなかったわけ
    第7章 世界はどんな取り組みをしているか
    第8章 日本の私たちにできること
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    青木 美由紀(アオキ ミユキ)
    認定NPO法人シェア=国際保健協力市民の会、海外事業チームリーダー。宮城県出身。創価大学卒業。米国コロンビア大学ティーチャーズカレッジで修士課程(国際教育開発専攻)修了。帰国後、企業勤務を経て、2000年よりシェアで保健プロジェクトに従事。2005年8月から07年4月までプロジェクト・マネージャーとして南アフリカ・リンポポ州におけるHIV/エイズの予防啓発およびケア&サポートプロジェクトに携わる。現在は、日本で南アフリカ・エイズ問題についての講演などをおこなっている

ぼくは8歳、エイズで死んでいくぼくの話を聞いて。―南アフリカの570万人のHIV感染者と140万のエイズ孤児たち の商品スペック

商品仕様
出版社名:合同出版
著者名:青木 美由紀(著)
発行年月日:2010/06/15
ISBN-10:4772603883
ISBN-13:9784772603881
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:150ページ
縦:21cm
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