デフレとの闘い―日銀副総裁の1800日 [単行本]
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デフレとの闘い―日銀副総裁の1800日 [単行本]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日:2010/07/12
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デフレとの闘い―日銀副総裁の1800日 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    金融政策現場の舵取り役としてデフレ・不良債権という二つの問題解決に立ち向かった著者5年間の奮戦録。グリーンスパン、バーナンキ、テイラーら多士済々の登場人物、国際会議での臨場感あふれる議論など読み応え十分。今後の日本経済の行方を見据える必読書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 日本銀行副総裁としての5年間を振り返って
    第1章 内閣府から日本銀行へ―国会での所信表明
    第2章 量的緩和政策をめぐる攻防
    第3章 デフレ均衡からどう脱出するか―財政政策、為替レート政策の役割
    第4章 スピード違反は物価を上昇させるか?―速度制限論
    第5章 量的緩和政策の終了と新たな政策枠組み
    第6章 金利引き上げと原油価格高騰
    第7章 長期金利の謎から世界金融危機へ―サブプライム・クレジット問題
    第8章 マクロ・プルーデンシャル政策と金融政策
    終章 再び「デフレ竜」とどう闘うか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岩田 一政(イワタ カズマサ)
    1946年生まれ。70年東京大学教養学部卒業、経済企画庁入庁。西ドイツ世界経済研究所留学、OECD勤務(経済統計局金融財政政策課)、経済企画庁経済研究所主任研究官を経て86年、東京大学教養学部助教授に就任。同大教授を経て、2001年内閣府政策統括官。03年より08年まで日本銀行副総裁。2008年から09年まで経済財政諮問会議委員。現在、内閣府経済社会総合研究所所長、東京大学名誉教授。主著、『金融政策と銀行行動』(浜田宏一教授と共著、東洋経済新報社、1980年、第21回エコノミスト賞受賞)ほか

デフレとの闘い―日銀副総裁の1800日 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:岩田 一政(著)
発行年月日:2010/07/08
ISBN-10:4532354315
ISBN-13:9784532354312
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:433ページ
縦:20cm

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