罪なきものの虐殺―動物実験全廃論 新版 [単行本]
    • 罪なきものの虐殺―動物実験全廃論 新版 [単行本]

    • ¥4,950149ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009001183291

罪なきものの虐殺―動物実験全廃論 新版 [単行本]

価格:¥4,950(税込)
ポイント:149ポイント(3%還元)(¥149相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:新泉社
販売開始日: 2002/05/30
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

罪なきものの虐殺―動物実験全廃論 新版 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    私たちの知らない密室で、残虐で非科学的な実験が、日々繰り返されている。欧米の厖大な医学雑誌・新聞記事から資料を収集し、動物実験がいかに無意味で医療と薬品開発の方向を誤らせているかを明らかにした名著。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 科学か狂気か?
    第2章 声なきもの
    第3章 証拠
    第4章 事実と幻想
    第5章 新しい宗教
    第6章 生化学のベルナール主義
    第7章 人間性喪失
    第8章 反逆
    第9章 因果応報
    第10章 結論
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    荒木 敏彦(アラキ トシヒコ)
    1927年生まれ。東京大学文学部英文科卒業。1993年、成蹊大学法学部教授を定年退職、現在に至る

    戸田 清(トダ キヨシ)
    1956年大阪府生まれ。大阪府立大学、東京大学で獣医学を、一橋大学で社会学を学ぶ。日本消費者連盟事務局、都留文科大学ほか非常勤講師を経て、1997年から長崎大学環境科学部助教授(科学史、環境社会学)

罪なきものの虐殺―動物実験全廃論 新版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新泉社
著者名:ハンス リューシュ(著)/荒木 敏彦(訳)/戸田 清(訳)
発行年月日:2002/06/01
ISBN-10:478770205X
ISBN-13:9784787702050
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:382ページ ※377,5P
縦:22cm
その他: 原書名: Slaughter of the Innocent〈Ruesch,Hans〉
他の新泉社の書籍を探す

    新泉社 罪なきものの虐殺―動物実験全廃論 新版 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!